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日銀短観!10月1日

※景気が悪化しているのに何故株価が上がるか?

 

※10/2付西日本新聞!

※3期連続して景気悪化が続いています。それでも株価は上がります。

 

※10/2付西日本新聞!

※日銀は景気悪化で追加緩和を行うという。クロ珍はまだ金融緩和をやるか?

 

※景気が悪化しても株価が上がる??

 

※アベ珍とクロ珍は、始めから株価連動内閣であります。だから景気が悪化して

も株価は、上がります。その軍資金は、庶民の国民年金積立資金であります。ア

ベ珍は法律を曲げてでも、年金資金を50%も使えるようにしました。これはア

ベ珍の仕業であります。これまで30兆円も使い込んで、もう元に返せなくなり

ました。それでトランプが為替条項を意図的いじるなと、釘を刺しました。しか

し、日米貿易協定でアベ珍が戦闘機や軍艦やステルス偵察機など、3兆円も買い

上げたからトランプが今回為替条項を見送りました。トランプという人は何をヤ

リ出すか分からないと、よく言っています。トランプはアメリカが世界の警察と

云々して国際紛争の為に、アメリカが果たして来た役割がアメリカの貧困になる

原因だと分かりました。それでアメリカの戦争屋である民主党のクリントンやC

IA内の戦争屋を一掃するのが、トランプの大きな役割です。トランプは現代版

平和時の革命家でもあります。

 

 

9月日銀短観、大企業・製造業DIはプラス5 3期連続で

悪化 非製造業は2期ぶりの悪化

経済・政治 2019/10/1

 

日銀が1日発表した9月の全国企業短期経済観測調査(短観)は、企業の景況感を

示す業況判断指数(DI)が大企業・製造業でプラス5だった。前回6月調査のプラ

ス7から2ポイント悪化した。悪化は3四半期連続となる。

9月の大企業・製造業DIは2013年6月調査(プラス4)以来6年3カ月ぶりの低い水

準となった。米中貿易摩擦などを背景にした世界経済の減速傾向が続き、輸出や

生産に勢いはみられない。中国の景気減速懸念などを映した、はん用機械や生産

用機械の悪化が目立った。原油安等を背景に石油・石炭製品が大幅に悪化した。

一方、受注の底入れや消費増税前の駆け込み需要などで電気機械は改善した。

業況判断DIは景況感が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた企業の

割合を引いた値。9月の大企業・製造業DIは、QUICKがまとめた市場予想の中央

値であるプラス2を上回った。回答期間は8月27日〜9月30日で、回収基準日は

9月10日だった。

カ月先の業況判断DIは大企業・製造業がプラス2と悪化する見通し。市場予想の

中央値(プラス1)は上回った。世界景気の減速や円高進行への警戒感から、先

行きに慎重な姿勢が強かった。

19年度の事業計画の前提となる想定為替レートは大企業・製造業で1ドル=108

68銭と、6月調査(109円35銭)に比べると円高・ドル安だった。

※詳細は下のアドレスをどうぞ!

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL01H8X_R01C19A0000000/

 

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

 

 

 

 

 

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