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参議院選挙!

憲法改正・年金・消費増税…参院選の争点 各党の立場は

7/5(金) 5:00配信

 

朝日新朝日新聞デジタル

主な争点をめぐる各党の立場

 4日公示された参院選は、消費増税や憲法改正の是非をめぐり、与野党の主張が激突

する構図となった。金融庁の審議会報告書が提起した「老後不安問題」も、大きな争点

となりそうだ。安倍政権の外交姿勢や、経済の足かせとなっている人手不足問題への対

応も問われる。
■消費税
 自民、公明両党は、今年10月に予定通り消費税率を10%へ引き上げることを掲げ

る。過去に2度、増税を延期した安倍晋三首相だが、今回は堅調な景気状況を挙げ、

「引き上げさせていただきたい」との立場だ。
 首相は2017年9月、国の借金返済に使う予定だった増収分の一部を教育無償化に

充てると表明。増税への環境を整えた。今年度予算では増税による景気の落ち込みを防

ぐため、増収分を上回る2兆円規模の対策を盛り込み、公明が強く主張した軽減税率も

導入する。
 一方の野党各党は、10月の増税にこぞって反対する。アベノミクスの恩恵は大企業

に偏り、個人の所得増につながっていないとの主張が目立つ。日銀や内閣府の公表する

景気の指標が悪化していることも理由に挙げる。立憲民主党の枝野幸男代表は「消費税

を上げれば経済に致命的な打撃を与えかねない」と訴える。(岡村夏樹)

■憲法
  自民党は、憲法改正の実現を公約の重点項目に掲げる。9条への自衛隊明記を含む

「改憲4項目」を列挙。安倍晋三首相は3日の党首討論会で「自衛隊の存在を明確に位

置づける。これは防衛の根本だ」と強調した。
 立憲民主党など主要野党は自衛隊明記案に反対を表明。立憲や国民民主党は、首相に

よる衆院解散権の制約など、国民の権利拡大につながる議論を求める。

 

※可笑しな参議院選挙!

 

※自民党候補者がこの大事な参議院選挙の時、消費税と年金問題を誰も言わないとの

とであります。それ本当のことを云々したら選挙に、落ちるからという。今回は自民党

が負ける時であります。それで野党が大勝利するかというと、そうではない。野党は、

どこの党もそれなりの善戦はします。特に、山本太郎のれいわ新選組は3人頑張って上

がります。何故、アベ珍自民党が負けるかというとアベは毎度嘘ばっかり言い続けて、

いるからです。このあたりで漸くアベ珍が嘘を言い続けているのを、田ご作国民が見届

けるようになりました。その諸悪は、.▲拂舛森友・かけ学園問題でウソを言いくる

て、それでよしとしたこと。外交のアベと言いながらロシアから北方4島は、返さ

ないといわれたこと。K鳴鮮へ拉致された被害者が、一切返って来ないこと。アメリ

カにへこへこして、ジェット戦闘機100機を一兆円で買いあげたこと。そして好景気

といいながら、その恩恵に、田ご作国民が実感できないこと。年金資金をムチャクチャ

使い続けて、年金支給を70歳以上に引き上げたこと。そして年金支払いが30%も下

がる事など、田ご作国民が少しづつ理解してきたことであります。国民は政治や経済の

動きはどうでもよくて、自らに入ってくるお金が今後、多くなる要素があるか否かであ

ります。それで将来に亘って生きる希望が無くなって、死にたいと思う人が多くなった

ことです。このような庶民生活で生きるのが窮屈になると、これは一体なぜだと思うよ

うになります。そしたらアベ珍のデタラメ政治が、一向に直らないからと考えるように

なります。田ご作庶民は贅沢な生活を望んでいるわけでないが、それなりに生きていき

たいと思っています。この前金融庁が言った2000万円を老後の為に貯金していなけ

れば、老後の生活がおかしくなるよと言われても、田ご作は今日の生活が精いっぱいで

あります。それは100万円も貯金できない田ご作庶民ばかりだからです。アレやコレ

やと思考を巡らせば、アベ珍自民党政の治は可笑しいし、狂っていると見えてきます。

だから今回は、アベ自民党が負けます。それで野党が大勝するかというと勝しない。

それなりに善戦をします。それは選挙へ行かない人が多くなるからです。

 

※7/5付西日本新聞!

7/5新聞

※アベ珍自民党候補が年金と消費税を語り切れないのは野党にとってチャンス!

 

 ニュースパスアイコン

   ニュースパス 5/26

ついに年金不足を政府が明言、運用失敗で15兆円を溶

かしながら国民に自助を求める非道さ=今市太郎

アベ珍

5月22日、金融庁が「資産寿命」についての指針案を発表。公的年金だけでは望む生活水準に

届かないことを明言し、国民に「自助」を求めたその内容に批判が集まっています。

(『今市太郎の戦略的FX投資』今市太郎)

 

年金を謳って国民から金を巻き上げる詐欺?不足の責任はどこに…

ついに「年金不足」が明言された

5月22日、金融庁が日本の国民の資産寿命について初の指針案をまとめ、その原

案を開示しました。その内容を巡って、大ブーイングが起きています。

正確な詳細はこちらのPDFでご覧いただけますが、ごくごくかいつまんでその中

身を言えば、少子高齢化が現実のものとなり年金の給付水準を維持することが

もはや困難であることを明言しています。

 

 

老後の生活、誰に託す 参院選公示 有権者“隠蔽”に怒り

の声も

 

7/5(金) 12:14配信 西日本新聞

年金関係の書類を示す福岡県小郡市の男性。老後資金問題など国の説明不足に憤りをあらわにした

 

 九州を襲った記録的な大雨の余韻が残る4日、令和初の国政選挙となる参院選が公

示され、論戦の火ぶたが切られた。老後資金2千万円問題で再燃する年金不安、

10月の消費税増税の是非など、暮らしに直結する課題は多い。与党はアベノミ

クスをはじめとした安倍政権の6年半の実績をアピール。対する野党は年金問題

を突破口に、「1強」政治のいんぺい体質に矛先を向ける。 未来を託せるのはど

の候補者、政党か。有権者にとって耳を澄まし、考える17日間が始まった。
 「老後の備えに2千万円もためられるわけがない」。参院選を前に、福岡県内

の女性会社員(47)から悲痛な声が届いた。女性が落胆したのは金融審議会の

報告書。年金を老後の収入の柱とする一方、95歳まで生きるには夫婦で2千万

円の蓄えが必要と試算した。現実の暮らしとのギャップはあまりに大きく‐。
 女性は報告書に関するニュースを見て、たまらず電卓をはじいた。報告書が示

した2千万円には、月9万円の貯金が必要だった。
 女性はシングルマザーで、母(68)と子ども4人、孫1人の7人暮らし。月

収は手取りで三十数万円で、いわゆる中間層だ。

 

※アベ珍自民党が年金や消費税を隠すとは、アベ珍自民党

投票するなと言う事。

※そうしようね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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