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浮かれた株式相場の崩壊!

※いかれたアベ珍の株価操作!

 

※漸く経済紙が、アベ珍の可笑しな株価操作に警鐘を鳴らし始めた。経済の専門

家や証券アナリスト達は、アベ珍の株価操作はいつか崩れるし、可笑しいと内心

思っていました。それを表に出して本当のことを云々すると、アベ珍やスガ珍か

らお叱りを受けます。そのくらい事実を言えない空気が蔓延していました。しか

しアベ珍とクロダがタッグを組んで、株価操作をやり続けているものだから株価

が¥20000を、切らない。先の日曜サンデーモーニングに於いて、日本で最

高の経済と政治に明るい寺島実郎さんが、次のように言いました。現在株価操作

をしている資金に、80兆円も突っ込んでいますと。その資金は、国民の大事な

年金積立金(GPIF)からでありますと。アベが総理になる前は、GPIFか

ら24%を使えるようになっていました。それで厚生大臣のクビのすげ替えをや

って、50%も使えるようにしました。それで株価に使える金は、湯水のように

なりました。そして果てしない金融緩和を、未だに続けています。この事を証券

アナリストや経済の専門家と、経済紙の編集担当者は知り尽くしています。それ

株価が暴落したら日本の崩壊になりますので、経済紙が漸く国民に知らせる為経

済専門家が、その事実を私どもにお知らせしているのです。そしてアメリカのト

ランプに、アベ珍はいいました。アメリカの自動車産業へ4.5兆円を、投資す

るといいました。それに答えてトランがいうに、日本は武器と戦闘機を沢山買っ

てくれるから有難いといいました。アベ珍の下心は夏の衆参同時選挙に勝つ為に

は、日米貿易摩擦を選挙が済んでからに、してくださいとの下心が丸見えです。

この夏W選挙か参議院単独選挙になるか、今のところ不明です。しかし選挙後に

日米貿易摩擦の交渉をしようとアベ珍は、ただいま懸命であります

 

浮かれた株式相場が払うことになる巨額のツケ

4/30(火) 5:30配信 東洋経済オンライン

 

※日本国が立件民主主義体制になってアベくらい国家を私物化したのいないよ

浮かれた株式相場が払うことになる巨額のツケ

日経平均も一見堅調だが、実は経済はかなり悪化している。筆者はいずれ株は大きく下落する

と読む(撮影:尾形文繁)

 アメリカでは、引き続き「楽観に過ぎる相場」が続いている。アナリストの平均値で

は、2019年1〜3月期の主要企業の1株当たり利益は、前年比で減益との予想が有

力だ。
■当初の決算発表の勢いだけで膨らんだ楽観論は「脆い」
 ところが、たまたま決算内容がよい企業の発表が先行した(これは偶然先行した

に過ぎない)。そのため、市場では「アナリストの見通し数値は慎重すぎるのでは

ないか」といった「勝手な楽観のレッテル貼り」が優勢となり、株価指数は堅調

な推移をたどった。S&P500やナスダック総合指数は史上最高値を更新し、NY

ダウ平均も最高値に肉薄している。

 しかし、そうした当初の決算発表の勢いだけで膨らんだ楽観論は、それだけに脆い。

キャタピラー、3M、インテルなど、期待を裏切る実績(キャタピラーは全体の利益

ではなく、中国向けビジネスの想定以上の不振)や自社の収益見通し(インテル)の

公表が、当該銘柄の株価だけではなく株価指数全体を大きく下振れさせるような

局面も、先週はしばしばみられた。
 とは言っても、そうしたアメリカの企業の収益に対する「正しい」警戒による

「正しい」株価指数の下振れは、今のところは長続きせず、株価指数はそのたび

ごとにザラ場(日中値)安値から切り返してきた。

 この株価の堅調推移の背景として、いくつか誤った解説がみられる。たとえば4月2

日(金)の株価持ち直しの理由として、当日発表された1〜3月期の実質経済成長

率(実質GDPの前期比年率)が3.2%増と、2018年10〜12月期の2.2%か

ら伸びを高め、事前予想の2.0%増を上回ったことを好感したからだ、という報

道が目に付く。
 ところが、同日は午前8時半(現地時間)にGDPが発表されたが、寄付きからしば

らくは、前述の「インテルショック」で株価指数は下振れした。GDPについても、

「在庫投資がGDPを押し上げた度合い(寄与度)が前期から拡大している」、つ

まり「それなりに生産高は膨らんだが、売れずに在庫に積み上がった度合いが大

きくなっている、これはそれほど景気が良いと言える内容ではない」、との慎重

な評価が優勢だった。株価指数が上振れを強めたのは午後に入ってからなので、

GDPの数値が株価を押し上げたとは理解しがたい。

※詳細はアドレスを開いて下さい。全文重要です。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00279339-toyo-bus_all

 

 

 

 

 

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