<< May 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< アベ珍の判断はウソだった! | Main | 忖度ゴッコのアベ珍内閣? >>
忖度屋のアベ珍!

塚田国交副大臣が辞意 道路忖度発言で引責

 

4/5(金) 9:47配信 共同通信!

国交省に入る塚田一郎国交副大臣=5日午前10時28

 

   塚田一郎国土交通副大臣(55)=参院新潟選挙区=は5日、道路整備を巡って

「安倍晋三首相や麻生太郎副総理が言えないので、私が忖度した」と発言した問題で

辞任する意向を固めた。政府関係者が明らかにした。統一地方選や衆院大阪12区、

沖縄3区補欠選挙への影響を抑えるため、責任を取る必要があると判断した。夏

の参院選を控え、安倍政権への打撃となるのは必至だ。
 塚田氏は1日、北九州市で開かれた福岡県知事選の応援集会で、首相の地元の

山口県下関市と、麻生氏の地元の福岡県を結ぶ「下関北九州道路」の国直轄調査

に触れ「忖度した」と発言。野党が「利益誘導だ」と批判していた。

 

※奴が辞める理由は、大阪での補選や沖縄での選挙に影響を与えるからという。

<アベ珍の責任だわな>※これ4/5日速報です。

 

 

塚田氏の忖度発言、強まる逆風 与党からも、くす

ぶる辞任論

※2019/4/4 毎日新聞

 参院決算委員会で自身の「忖度」発言について答弁する塚田一郎副国土交通相=国会内で

2019年4月4日午後1時2分、川田雅浩撮影

 

 塚田一郎副国土交通相は4日の参院決算委員会で、下関北九州道路(下北道路)

建設計画を巡って安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相に「忖度(そんたく)した」

と発言したことを重ねて陳謝した。首相は塚田氏をかばう姿勢を変えていないが、辞

任は避けられないとの見方が与党からも出始めた。
 山口、福岡両県を結ぶこの道路計画は首相と麻生氏の地元が舞台。統計不正問題で

安倍政権を攻めきれなかった野党は「統計問題よりずっとわかりやすい。統一地方選

にも影響するだろう」(立憲民主党幹部)と勢いづく。
 塚田氏は参院決算委で、1
日の自身の発言に関する報道を翌日知り、「改めて発言

内容を思い起こし、事実と異なるという認識に至った」と釈明した。北九州市での福

岡県知事選の集会だったことで「熱が入ってしまった」とも述べた。
 自民党では昨年11
月、下北道路の整備促進を図る参院議員の会が発足し、吉田博

美参院幹事長が会長に就任した。吉田氏は昨年12月20日、国交省の副大臣室で塚

田氏と面会し、道路局長らが同席した。さらに3月19日には山口、福岡両県知事ら

が石井啓一国交相に調査を国直轄にするよう要望。2019年度予算が成立した3

27日、国の調査費約4000万円が決定した。
 こうした経緯から、野党は4日、国会内で行った国交省などへのヒアリングで

「吉田氏と塚田氏の面会がだめ押しになって4000万円の予算がついたのではない

か」(立憲民主党の長妻昭氏)などと追及。国交省側は塚田氏と吉田氏の会談内容

を明らかにしなかったが、「時系列的にはそうなる」と認めた。

※詳細は下のアドレスを見てチョ!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000073-mai-pol 

 

※忖度屋のアベ珍政治!

 

※見てみろアベ珍が至る所で、忖度をさせるのでアベチン配下の塚田が平気で忖

度しましたと、選挙演説で云々しました。塚田も相当なバカだけどそのような子

分しか作りえなかった、アソ珍のお粗末であります。このような奴にコメントす

る必要もないがあえて、アベ珍をこき下ろすためワッチはその悪態をつきます。

その新聞記事を見てみると、いかにも幼稚な発言をしたものだから、自民党内か

らも辞任論が噴出する始末です。下関はアベ珍の選挙区で、北九州はアソ珍の選

挙区だから忖度するのが当たり前という。その前に、西日本新聞の記者が国交省

に問い合わせたら、幹部が田ご作自民党のリーダーらに、忖度するようなことを

囁いたそうです。そこで塚田の知恵遅れが出て、選挙の応援演説でアベ珍とアソ

珍に忖度しましたと、胸を張って言いました。その後、自ら発言した忖度発言が

このようになるとは、予想もできないボンクラ2世議員であります。このように

2世〜3世議員は、自ら内容がよくわからず発言をするのです。このような発言

を平気でするということは、アベ珍とアソ珍のお粗末な指導もあります。基本的

には塚田のようなボンクラが、日本の行く末をつかさどる国会議員になっている

ことです。塚田とアベ珍は、この国のオソマツ代議士であります。ま〜大体歴史

を鑑みると、それリーダーたちのお脳の程度が体制を崩壊させてゆくのです。体

制が内部から崩壊しるのは、非常によかとです。そのしわ寄せが田ご作国民に降

ってくるから、いつまでも田ご作ボンビー族は今日のナンギを背負って、生きる

ことになります。

 

※4/5付西日本新聞!

4/5

※アベ珍と塚田のボンクラ同士が語り合っても、国会運営がうまくいかないよ!

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 10:15 | comments(0) | - |
Comment









 

Profile

みんなのブログポータル JUGEM
Log in

Entry

Comment