<< March 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 米国が為替操作をするなとアベにクギをさす。 | Main | +田ご作のさざ波便りNo426号 >>
アベの成長戦略は大失敗!

※アベノミクスの成長戦略は大失敗だ!

 

※12/29付西日本新聞!

※来年アベ珍の年頭経済政策発表が面白いです。できない事を云々します。

 

 

※アベの成長戦略は大失敗!

 

※6年間に及ぶアベのインチキ経済政策が、漸く終わった。2019年は年初か

ら、株価の大混乱が起こります。アベ珍の経済政策はどこから始まったかという

と、そもそもアベは最初から国民を豊かにする政策等もってなかった。ヤツにあ

ったのは憲法を改正して、日本国を軍事国家にすることでした。そのついでに、

国内経済の運営があったのです。ですから株価を上げる為に、為替操作で株価を

上げる作戦を用いました。それには自らの政権が長持ちする為に、菅番頭と今井

尚哉に命令したのは安倍政権が6年間続くようにせよであります。そして自民

裁を6年間やれるように、規約を改正せよでありました。また金融操作は日銀

総裁に、アベがコントロールができるクロダを配置しました。トドメは憲法改正

のため内閣法制局長官に、極右思想を有する小松一郎を据えました。コイツがよ

梅に病気で死にました。その後は少しボンクラの横畠裕介が、長官を継続し

ています。それアベ珍は憲法改正をヤル理論武装が出来なくなり、今は憲法改正

ろの非でない。それは日本の経済が可笑しくなったので、来年は株価が大混

を起こします。これは米国の株安と、米中の貿易戦争が継続するからです。そ

れよりかひどい状況が出来するのは、欧州連合の崩壊とドイツ銀行の崩壊であり

ます。現在、ドイツと中国はなァーなァーの仲であります。それにチョッカイを

かけているのが、米中貿易戦争であります。そして日本国はアベ珍とクロダが

ッグを組んで、アベ珍と大企業が利益を腹いっぱいため込みました。このような

ことをアベ珍は、6年間も資産獲得に血眼になりました。故に、強靭な地方創生

だとラッパを吹いたわりに、何も動かないのです。その証拠に地方創生大臣に、

あの気違いおなごの片山さつきを据えています。このオナゴもアベと同じく地方

への目配りを一切出来ません。

※日本経済の要は、地方の活性化を本格的にヤルことから始まります。これから

大企業は当分の間、一人で生きていける資産を保有しています。それにしても地

方で生きている田ご作人民は、自民党の愚民化政策が功を奏しうまく飼いならさ

れています。これはいつまでも自民党政治を、容認している事になります。田舎

で大卒のボンクラも、アベ珍の悪口を一言も言えないし言わない。SNSがこん

なに普及しても、どうでもいいことを云々しているだけです。

※今年もあと2日で、終わりです。来年は地方のカッペ村がこれまで以上、生き

難くなる、年となります。それで現在は、自由で商品流通がやりにくい時代です

がSNSのITを利用して、自ら生きる道を作り出すのです。アベ珍お上の政策

当てにしても、何も降ってこない。田ご作人民はよくよく連絡しあって、生き

る為の情報交換が重要となります。アベ珍倒閣の歌を元気に、歌おうぜ!

 

※12/29付西日本新聞!

※新聞記事の背後に隠れているものを、読み取るのが人間が人間たる所以です。

 

長期金利の推移

12/20(木) 17:18配信 

長期金利の推移

 

 長期金利の低下基調が鮮明化し、再び0%を割り込む寸前の低水準となっている。

日銀は7月末、低迷していた国債取引を活性化させようと、金利変動幅を拡大し、一

定程度の長期金利上昇を容認。しかし、米中貿易摩擦などによる世界経済の減速懸念

で長期金利は逆に下落歩調をたどり、マイナス圏も視野に入る。日銀が一段の金利低

下を容認するのかが焦点となっている。

 

日銀総裁、世界経済リスクで株安

12/26(水) 16:15配信

講演する日銀の黒田総裁=26日午後、東京都千代田区

 

  日銀の黒田東彦総裁は26日、東京都内で講演し、最近の株式市場の不安定な動き

は、米中貿易摩擦や英国の欧州連合(EU)離脱問題といった世界経済のリスク要因

が影響しているとの見方を示した。 金融政策の「持久力が大事になっている」と述

べ、現行の大規模な金融緩和策を粘り強く続ける考えを示した。
 黒田氏は、米中貿易摩擦が長期化すると、各国の貿易活動などに影響が広がり「企

業心理の悪化や金融市場の不安定化を伴って、負の影響が増幅される恐れもある」と

警戒。国際金融市場などの動向を「注意深く点検していく」と説明した。

 

ついでに

※片山さつきの嘘がばれた!

下の件について釈明せよ!

 

片山さつき氏、関東信越国税局に問い合わせ 

開示資料で判明

2018年12月30日 5時3分 

 

産経新聞

写真拡大 この毒べたおなごが!

 

 片山さつき地方創生担当相が会社経営者から依頼を受けて国税当局に口利きしたと

される週刊文春の報道をめぐり、片山氏が平成27年9月に関東信越国税局に何らか

の問い合わせの電話をかけていたことが、産経新聞の国税庁に対する情報公開請求で

分かった。

 国税庁が開示した資料によると、片山氏からの電話に対応したのは関東信越国税局

(さいたま市)の総務課長だった。

 片山氏は今月14日の記者会見で、口利き疑惑に関し「国税庁に対して税務行政の

執行に関する解釈を聞いたり、税務上の事務処理手続きなどの一般的な問い合わせや

意見を述べることは当然ある」と言及した。

その上で「私の方から当該会社に働きかけをしてくれというのは一切ない」と述べ、

口利きを否定していた。

 10月発売の週刊文春は、片山氏側が会社経営者から100万円を受け取ったうえ

で、同社の確定申告に絡み国税庁関係者に電話をしたとの記事を掲載した。

 片山氏は一連の疑惑を否定。週刊文春の報道で名誉を傷つけられたとして、発行元

の文芸春秋に1100万円の損害賠償を求め東京地裁に提訴している。

 

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

http://news.livedoor.com/article/detail/15810639/

 

外部サイト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 10:00 | comments(0) | - |
Comment









 

Profile

みんなのブログポータル JUGEM
Log in

Entry

Comment