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株価の大暴落が始まる!

※ここから株価の大暴落が始まる!

 

※12/21付西日本新聞!

新聞12/21

新聞12/21

※日銀クロダはまだ金融緩和を続けるという。新型の起死回生を持っているか?

 

※日本&米国発世界恐慌の始まり!

 

※日銀のクロダとアベ珍の政治は、1929年(昭和4年)アメリカ発の世界恐

慌の始まりと、類似しています。あの時、日本国は満州事変を起こしあまり知ら

れてないノモンハン戦争を、昭和14年に起こしました。その結果は、負けまし

た。そして昭和16年太平洋戦争に、突入していきました。あの時は戦艦武蔵や

戦艦大和を、ドックに目隠して建造しました。それは戦争への道でありました。

昭和4年の世界大恐慌から昭和16年まで、12年間しかありません。今回のア

ベ珍は、それと同じように、空母を作っています。これから10年〜15年後、

戦争を起こす準備をしています。憲法で決まっている専守防衛など、アベ珍にと

ってどうでもいいのです。アベ珍は先が読めないから、官邸に悪事を企む見事な

布陣を敷いています。それはこれから明らかになります。そのことを詳しく記し

ている本が、最近出版されました。その本の題名は、「官邸ポリス・総理を支配

する闇の集団」であります。そのキーマンは、今井尚哉です。コイツが経産省を

大失敗へ導いた、産業革新投資機構の破綻を招いた張本人です。それでヤツもよ

うやく、焦りだしています。それでも表舞台に出てきませんから、頭も尻尾も隠

しています。非常に、ずる賢いヤツでございます。この輩らにアベ珍は支配され

ていますから、これから日本は、崩壊の速度を速めます。

※それにしてもクロダ日銀が金融緩和を、飽くなく続けています。ヤツはどこか

に起死回生のノウハウを、持っているのか??それとも破れかぶれになるまで、

日本国を奈落の底に落とし込もうとしているのかです。田ご作国民を奈落の底に

落とし込んでアベとクロダはセレブとなり、よか暮らしをやる仕組を自ら作っ

います。どの道12月21日から、日本発の株価大暴落が始まります。故に20

19年日本国は、大不況に入ります。これはアベ珍のアベノミクスの大失敗を、

世界と日本国民に知らせることになりました。智慧遅れの田ご作日本国民は10

%のセレブがよか暮らしをして、下層下民の90%は喘ぎながら生きることにな

ります。今でさえキツイ生活を強いられているのに、これからアベ珍は田ご作国

民からまだ税金を搾り取ります。国民が苦しむことはアベにとって、痛くもかゆ

くもないから何とも感じない。年内に日本発の株価暴落がおきまして、日本発の

世界恐慌に広がってまいります。ご用心を???

 

12月20日(木)時事ドットコムニュース

 

東京株、今年の最安値=景気懸念で売り広がる。

20日の東京株式市場。日経平均株価の終値は前日比595円34銭安の2万

0392円58銭となり、今年の最安値を更新した。写真は大幅に下落した株価

を示す電光ボード=同日午後、東京都中央区

 

12/20(木) 14:23配信

時事通信

 

 20日の東京株式市場は、世界的に景気減速懸念が高まる中で幅広い業種が売ら

れ、日経平均株価は一時下げ幅が700円を超えるなど急落した。終値も前日比595

円34銭安の2万0392円58銭と大きく値下がりして、3月23日に付けた今年の最安値

(2万0617円86銭、終値基準)を下回った。

 前日の米国市場では、連邦公開市場委員会(FOMC)の声明文などで「期待した

ほど景気に配慮する姿勢が見られなかった」(銀行系証券)といい、主要株価指

はそろって急落した。これを受けて東京市場も朝から売りが広がった。アジア

の主要市場の株価指数が総じて軟調に推移した為、午後は一段と売りが強まり、

東証1部銘柄の96%が下落する全面安の相場となった。 

 

日経平均株価

20,392.58

前日比-595.34(-2.84%

 

※まだ金融緩和を続けると言う??

※こりゃ〜年の瀬にかけて大ごとになりよるです。

 

時事ドットコムニュース 2018年12月20

 

大規模金融緩和を維持=景気判断据え置き

−日銀会合

 

 日銀は20日の金融政策決定会合で、長短金利操作を柱とする現行の大規模金融緩

和策の維持を賛成多数で決めた。物価上昇率の2%目標達成に向けて、超低金利を粘

り強く続ける。国内景気については「緩やかに拡大している」との判断を据え置いた
 主要国の金融政策をめぐっては、米連邦準備制度理事会(FRB)が19日、追加

利上げを決定するなど政策の正常化が進むが、景気の不透明感が増す中、日銀は緩和

の長期化を余儀なくされている格好だ。
 決定には7人が賛成、反対は2人だった。(2018/12/20-12:48

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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