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株操作内閣のアベとクロダが迷走する!

日経平均は大幅反落、米株急落で心理悪化 下げ幅

一時400円超

12/18(火) 15:19配信

 12月18日、東京株式市場で日経平均は大幅反落した。前日の米国株が急落し投資家心理

悪化した。写真は都内の株価ボード前で2014年12月に撮影(2018年 ロイター/

Issei Kato

 

[東京 18日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は大幅反落した。前日の米国

株が急落し投資家心理が悪化した。終始軟調に推移し、下げ幅は一時400円を超え

た。東証33業種全てが値下がりしたほか、東証1部の値下がり銘柄が9割を超える

全面安商状。TOPIXは年初来安値を更新したうえ、安値引けとなった。
 騰落率は日経平均が1.82%安、TOPIXが1.99%安だった。業種別指数

の鉄鋼や輸送用機器は一時プラスに転じる場面があったが、買いは続かず軟化した。

下落率トップは医薬品で、サービス、その他製品が続いた。
 中国の習近平・国家主席の演説で、景気に配慮した発言が出なかったとの受け止め

が広がったことも後場の相場の重しとなった。JPX日経400も年初来安値を更新、

安値引けとなっている。
 ちばぎんアセットマネジメント調査部長の奥村義弘氏は「日経平均は2万1000円

どころで底堅さを感じさせたが、中国主席の演説に対する上海株の反応がよくない。

FOMC(連邦公開市場委員会)待ちの状況の中、パウエルFRB(米連邦準備理事会)

議長から景気配慮的な発言が出ることをマーケットは求めている印象だ」と話す。
 個別銘柄では武田薬品工業<4502.T>
が大幅安。 ムーディーズ・ジャパン

17日、武田薬品工業の発行体格付とシニア無担保債務格付けをA2からBaa2に

引き下げたと発表した。見通しは安定的としている。格下げを嫌気した売り注文が膨

らんだ。
 半面、日立金属<5486.T
>が小じっかり。同社は17日、収益性が悪化していた

アルミホイール事業から撤退すると発表した。日経平均が大幅安となる中、構造改革

への取り組みが評価された。
 東証1部の騰落数は、値上がり132銘柄に対し、値下がりが1982銘柄、変わ

らずが15銘柄だった。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000066-reut-bus_all

 

※株価操作のアベ珍とクロダが狼狽??

 

※アベ珍は5年前、株価操作をして日本株を上げ続けました。現在株価は日本国だけ

で動くのでなく全世界と、連動しながら動いています。それは経済が世界中を、繋

ているからであります。アベ珍は株価を上げ大企業に利益を上げました。その反対の

極にある田ご作国民は、不況にあえぎながら長いトンネルをいまだに、生き続けてい

ます。それで株価を日本国だけ上げても世界と連結していますので、¥2万2〜3千

のところを行きつ戻りつであります。2万3千円を突破して2万5千円に入れば、す

ぐに値崩れします。これはクロダが世界の株式トレーダーと、4つに組んでやっても

負けます。それ日本国だけで株価が舞い上がる事はこれからも一切なくて、あるのは

株価暴落があるのみです。その日程は、来年か2020年前半であります。今度の株

価暴落は、リーマンショックの比でない。お国がイカレルのですから、アベもクロダ

も吹き飛びます。その証拠がアメリカ株価の暴落と、イギリスの株価暴落が始まって

います。世界の中でアベ一人が勝ち抜くことは、絶対あありません。故に、アベ珍の

景気対策で国民が潤うことはなく、田ご作庶民はアベによって貧民にさせられたので

す。ただ今、田ご作貧民は大概年金に縋り付きかろうじて、生き続けています。そん

な中で日本国再生だと、アベと片山さつきが叫んでも何も動かない。

 

※日銀黒田は株価が下がりだし、どうにも止まらなくなってきたのをよく自覚してい

ます。クロダのお役目は、安倍政権を長もちさせることです。その結果、田ご作国民

のボンビー族が生き苦しくなっても知った事でない。その為にGPIF(年金基金)

から、無限の資金を取り出しています。それは株価が¥21000割れになると、大

暴落が始まるからです。故に、株価が¥21000くらいになると、死にもぐるいで

株を買い支えます。そして¥20000を切ったらもう歯止めが効かなくなり、お手

上げの状態となります。それ株価が¥20000を割ったら、日本経済崩壊の始まり

と思ってもよいです。

 

 

Brexit協議難航で英ポンド底打ちは遠そう。FOMCで

米ドル/円はトレンド発生なるか?

2018-12-18 14時46分配信 ザイFX!

不信任投票ではメイ首相の続投が決定。メイ首相が信任されたということは、合意なき離脱

を求めている人は少ないということか (C)WPA Pool/Getty Images

 

不信任投票でメイ首相続投決定! その意味とは?

 今年(2018年)も残すところ、あと2週間となりましたが、相場を動かす可能性

がある重要イベントとしては、12月18日(火)〜19日(水)のFOMC(米連邦

公開市場委員会)、そして、Brexit(英国のEU離脱)があります。
 まず、Brexitですが、12月11日(火)に英国議会で離脱協議の採決が行われ

ることが予定されていましたが、否決される可能性が高かったこともあり、メイ

首相は採決を延期しました。
 それによって、英ポンド/米ドルは1.2476ドルまで下落しました。
 翌日(12月12日)は、メイ首相の不信任投票が行われることとなり、200対

117でメイ首相の続投が決定しました。
 メイ首相が負けるようであれば、合意なき離脱の可能性が高まるところでした

が、メイ首相が信任されたということは、合意なき離脱を求めている人も少ない

のではないかと思います。

https://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20181218-00305908-zaifxf-fx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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