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アベノミクスの大失敗の始まり。

※12/6付西日本新聞!

12/6新聞

※バブル経済をみんながやって、リーマン以上の破綻が来るという。

 

※アベノミクスの大失敗の始まり!

 

※アベ珍はアベノミクスで日本国が活性化すると、大きなラッパを吹きました。

それがいつまでも好景気にならないので、国政選挙と地方選挙の度に道半ばとア

ベは云々していました。アベ珍がそのラッパを吹き始めて、5〜6年も経過しま

した。元々アベ珍内閣は日銀の黒田をたぶらかし、株価操作をやり続ける株価連

動内閣ですから、株価を意図的上げる操作をしていたのです。その株価操作の資

金源は、田ご作国民の大事な年金積立管理運用(GPIF)資金であります。この資

金を盗りだす為に法律を変更し、厚生大臣のクビのすげかえを行いました。それ

で黒田はその資金を株価を上げる為に、現在も湯水のごとく注ぎ込んでいます。

そんなことしたらいつまでも資金をつぎ込んで、株価を上昇させなければなりま

せん。いつまでも石油のごとく、資金が地下から吹き上がってきたらよかとです

がそのように、現実はならないところまで来ています。現在の世界経済はアメリ

カと中国の貿易戦争で、経済が行き詰まり状態になり始めました。中国の習近平

がアメリカのトランプに参ったと云々して、10年間で120兆円の農産物を買

うと云々しています。それで只今米国と中国の貿易戦争が一時、棚上げされまし

た。それでも株価は下がり続けています。ヨーロッパの景気も良くならないし、

イギリスやイタリアが不況になりだして、ユーロ圏の各国がガタガタになり始め

ました。そんな中日本だけが、好景気になるはずがないのです。本日の新聞記事

にようやくリーマン並みか、それ以上の破綻が起こると警鐘を鳴らしています。

 

訂正:米国株式市場=急反落、景気・貿易巡る

懸念で3%安

12/5(水) 7:01配信

 

※画像はネットより無断転載!メンゴ!

 12月4日、米国株式市場は急反落し、主要指数が3%超下落して取引を終えた。ニュー

ヨーク証券取引所で撮影(2018年 ロイター/Brendan McDermid

 

 [ニューヨーク 4日 ロイター] - 米国株式市場は急反落し、主要指数が3%超

下落して取引を終えた。米国債利回りの動向を受けて景気への懸念が広がったほか、

貿易摩擦を巡る不安も再燃し、金融株や工業株を中心に売られた。
 米連邦準備理事会(FRB)の利上げ見通しに関する当局者発言や、英国の欧州連

(EU)離脱案を巡りメイ政権が逆風に直面していることも不透明感の高まりにつ

ながった。
 S&P500<.SPX
>は1日として約2カ月ぶりの大幅な下落率を記録し、前週か

ら週明け3日にかけての上昇分を一部消失させた。

 小型株中心のラッセル2000指数<.RUT
>は4.4%安と、約7年ぶりの大幅下

となった。
 この日は米国債利回りの動向に市場の関心が集まった。米10年債利回りは9月半

ば以来の水準に低下し、10年債と2年債の利回り格差は過去10年余りで最も小幅

な水準に縮小。2年債と3年債の利回りは前日に続いて5年債利回りを上回り、一部

の年限で逆イールド(長短逆転)となった。
 過去50年の米リセッション(景気後退)の前にはいずれも2年債利回りが10年

債利回りを上回る(訂正)現象がみられたことから、市場では警戒感が強まっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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