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日米貿易摩擦No5

※日米通商交渉!

 

※10/19付西日本新聞!

新聞10/19

新聞10/19

※アベとクロダがやった金融緩和とドル安政策を、やり玉に挙げています。

 

 

※日米貿易交渉は最大の見もの?

 

※アベ珍と日銀クロダが金融緩和とドル買いをやったので、米国が為替条項を持

ち出し抗議をしています。それはアベ珍が円安誘導を図る為、ワッチら田ご作の

大事な年金であるGPIF(年金積立管理運用資金)からドル買いの為に、30

兆円〜50兆円を盗り出し使ってしまいました。その為にアベ珍は法律を変えて

更に厚生大臣も変えGPIFから、大きな資金を盗り出しました。そしたら見る

みる内に円安となり、輸出大企業が利益を上げてホクホクであります。その潤沢

な資金を大企業は内部留保にしてしまいました。これではアベ珍が全国津々浦々

までお金が回ると嘯いたのは、全く嘘であったのが証明されました。日米通商交

渉は年が明けたら、本格的論戦になるという。3ヶ月から半年したらその結果が

出てきます。それは来年の3月から5月ごろになります。来年夏は、よか塩梅に

参院選があります。その前に、日米貿易交渉が山場を迎えています。当然日本側

はアメリカの我が儘外交に負けて、クルマと農産物の輸出入がアメリカの思うよ

うになります。その理由は、アメリカが只今も為替条項を取り上げると、云々し

ています。日本はアメリカと貿易し6兆円規模の黒字を、出しています。それを

なくすことが、アメリカトランプの思いです。日本はアメリカに戦争に負けて、

経済も政治もアメリカの言うとおりにしないと、生きていけないようになってい

ます。その,脇米地位協定です。それを毎度取り決めるのは、その△任△詁

米合同員会です。これはアメリカの戦略部隊で、優秀な官僚達であります。それ

に比して日本側は、二線級の官僚らです。これではアメリカの下請けを永遠に、

日本国民はやり続けなければなりません。その証拠が今回から始まる、日米貿易

摩擦の談合交流会です。トランプとその長官と議会もアメリカが危機に瀕したと

き、同盟国であろうとなかろうと容赦しないのです。それがアメリカのアングロ

サクソン人&ユダヤ民族の特徴であります。日本人は、放っていたら何をしでか

す分からない民族であるので、アメリカ人は日本人の危険度を知り尽くしていま

す。だからアベ珍のような劣等人間は、御しやすいのです。それでもあまりにも

ひどい劣化人間だから、総理の座から引き下ろす工作もしています。

 

※日米貿易摩擦は来年1月から本格論戦!

 

※アベ珍内閣は経産省主導内閣ですから農林族は壊滅的打撃を受けます。

 

※10/20付西日本新聞!

新聞10/20

※アベ珍ねつ造の日米貿易物品協定なる造語を以っても、米国にやられます。

 

※とうとアベ珍はプーチンからもバカにされた!

 

※2年前アベ珍は如何にも、北方4島がスグ帰ってくるようなホラを吹きまくり

ました。それはプーチンと20回以上も面会しているので、大の仲良しだからと

いう。アベが個人的に大の仲良しであろうと、プーチンはロシア大国の大統領で

あります。大統領は個人的なことよりも、ロシア国のことを先に考えます。故に

今回日欧首脳会談があたとき、プーチンからミソクソに言われてオシマイとなり

ました。ついでに米国のトランプからもバカにされ、世界のリーダーが誰もアベ

珍の言語を信頼しないように、なりました。日本国民には、インチキのアナウン

スばかりしているものだから世界の人々からも、信頼を失ってしまったのです。

下の記事をよく見てチョ!話にならないことばかりであります。

 

<ロシア>プーチン大統領「70年も足踏み」日本

と相いれず

10/19(金) 6:30配信  

 

プーチン露大統領=AP

 

 【モスクワ大前仁】プーチン露大統領は18日、ロシア南部ソチで開かれた有識者との会合で日露の平和条約問題に言及し、「我々は70年間も足踏みをしており、終わりを見渡せない」と述べ、条約締結に先立ち北方領土の帰属解決を求める日本の立場とは相いれないとの考えを示した。また、ロシアが2014年にウクライナ南部クリミアを編入し、日本が経済制裁を科したことについて、日露間で十分な信頼が醸成されていないとの認識も明らかにした。
 プーチン氏は9月に安倍晋三首相が同席した経済会議で、前提条件を抜きにした年内の平和条約締結を提案していた。プーチン氏によると、安倍首相は会議後にロシア側の提案に対し「今の日本では受け入れがたい」と述べ、領土問題を解決してから平和条約を結ぶ立場を繰り返したという。安倍政権は11、12両月に開かれる国際会議の場で、再び日露首脳会談を開きたい意向だが、プーチン氏の発言は日露間の隔たりを改めて示した形だ。
 プーチン氏は日露関係と対比させる形で、2001年に結んだ中露善隣条約について、ロシアが40年かけて中国と国境画定交渉し「問題を解決する環境を整えた」と言及。日本の対露制裁が「信頼を上積みしていく一歩となるのだろうか?」と疑問を呈した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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