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アベ珍外交の大失敗!

※9/14付西日本新聞! ※アベがプーチンに恫喝される!

※ロシア外交は大昔から寝業師或いは、引き延ばしで毎度やり方が老獪です。

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※平和条約を年内に締結いようとロシアのプーチンから、アベは恫喝されました。

 

※総裁選で得点を稼ごうと???

 

※アベ珍はロシアのプーチンとウラジオストクで、会談を行った。何も総裁選最

中に無理してウラジオストクまで、行かなくともよかったのです。アベ珍の思惑

は2つあります。.廖璽船鵑抜臣漫する事で、北方4島返還の道筋をつけ日本

へ帰国することでした。それが見事に外れてプーチンに恫喝された上に、平和条

約を年内に締結しようと凄まれたのです。流石にアベも真っ青になり、震え上が

りました。プーチンとの会談が上手く行き総裁選最中に凱旋帰国し、総裁選を有

利にしようとのセコイ思惑が全く、逆のことが起こりました。ロシアはこれまで

も6000億円の融資を日本から引き出して、北方4島で海産物を生産し日本へ

輸出するのを、ロシアは目論んでいます。それは、何故かであります。ロシアは

米国から経済制裁を受けて経済がひどく停滞し、不況が長引いています。それで

ロシアのプーチンが考えたのは、日本のアベ珍を煽て上げてたぶらかし如何にも

北方4島を返すかの如く、プーチンが囁きました。そんなことを全く知らないア

ベ珍は無能というよりボンクラでありますから、プーチンのまやかしの囁きに自

ら乗ってしまったのです。そしてロシアには、100戦練磨のラブロフやイワノ

フという外務省トップがおります。この人たちとアベの外交戦略の姿勢は全く、

話にならないくらいの幼稚さです。それに対して日本側の外交トップは、ボンク

ラ3世の河野であります。経済産業省は世耕と来ています。トップのアベ珍があ

の程度ですから、その下で動く河野・世耕の3文役者がイワノフ・ラブロフの心

中を、推し量ることはできない。平和時の外交と経済は、人を殺し合わない戦争

であります。アベ珍が2流以下の宰相ならば、お供の河野と世耕は3流以下の大

臣であります。国内でアベはどうにか誤魔化しができても、ひのき舞台の外交は

全世界に報道されます。それでアベ珍外交の不作を後進国は、冷ややかなお目メ

で眺めています。中国の習近平がアベと10月に会うそうですが、その場面を見

ていた習君はアベがこの程度の奴なら面会しても、黙らせる事ができると確信を

もったでありましょう。アベは北朝鮮の金ちゃんよりも低能だと、習君は思って

います。それを言葉に出して笑わないのは、日本からお金をせしめる為にどのよ

うな方法があるかと、思考しています。

※アベは日本へ帰国し大失敗のロシア外交のことを、華々しく打ち上げることは

一切しないです。しないというより、それはできないのです。アベのお家芸であ

るかん口令を内閣府と自民党に発しています。それは石破に負けるかもしれない

悪材料を、石破にやることになるからです。大体総裁選の期間中にウラジオスト

クに行かなくて、総裁選を石破とヤリ合えばよかとです。北海道地震が発生した

ので石破との論争をしないといい、ロシア外交があるので石破との論争をしない

というのは、石破が持つ合理的理論に完敗だからなるだけ石破と論争をしないよ

うに、スケジュールを組んでいます。日本のリーダーになる人が、この程度だか

ら日本の行く末が案じられます。

※ロシア外交は、アベ無能外交で大失敗に終わります。

 

※アベ珍が年金支給年齢を70歳に!

 

※9月14日自民党総裁選の記者クラブでの問答において、年金支給年齢を70

歳に上げるという。それも3年以内という。コイツは本当にバカを通り越し、デ

タラメ政治を平気でやる精神分裂症であります。人間は死ぬまで働くのは良いと

しても、アベは株価上昇の為に年金を使い込み、その支払いがないから年金支

を70歳からと、平気で言う。これは、アベ珍の低能政治であります。下記は、

アベが云々した言葉を見てください。

 

 

首相、年金開始70歳超「3年で」金融緩和出口も言及

9/14(金) 19:19配信

 

※平気でウソをつくアベ珍!9/14日本記者クラブ

石破茂・元幹事長と討論する安倍晋三首相=2018年9月14日午前10時35分、東京都

千代田区の日本記者クラブ、山本壮一郎撮影

 

 安倍晋三首相は14日、東京都内の日本記者クラブであった自民党総裁選の討論会

で、年金の受給開始年齢について70歳を超える選択もできる制度改正を検討し、

「3年で断行したい」と述べた。日本銀行の金融緩和策については「ずっとやってい

いとは全く思っていない」と述べ、3選後の任期中をメドとする「出口」に言及した。
 年金の受給開始年齢は原則65歳。現行では、繰り下げ受給すると毎回の受給額は増

え、70歳まで遅らせる事ができる。今年2月に閣議決定された「高齢社会対策大綱」

は、これを70歳を超えても選択できるよう検討を求めており、首相は「生涯現役であ

れば、70歳を超えても受給開始年齢を選択可能にしていく。そういう仕組みづくりを

3年で断行したい」と述べた。
 選択制を広げる理由について首相は「高齢者がいくつになっても生きがいを持って

活躍できる生涯現役社会を実現する」と強調した。高齢者になるべく長く働き続けて

もらい少子高齢化を乗り切るのが狙いだが、現行制度でも66歳以降に遅らせている

のは1%ほど。どこまでニーズがあるかは不透明だ。
 また、首相は「評価や報酬体系を整備して、65歳以上の雇用が継続されることが

可能な仕組み」をめざす考えも示した。予防に重点を置いた医療費抑制策などに取り

組み「3年間で社会保障のあり方の改革を行っていきたい」とも語った。
 アベノミクスの中核である日銀による異次元の金融緩和については、為替や雇用で

効果が出ていると強調した上で「ずっとやっていいとはまったく思っていない」と指

摘。金融緩和を縮小する「出口」に向けて「経済が成長してきている中で、なんとか

私の任期のうちにやり遂げたい」と語った。

※詳細は下のアドレスを開いて下さい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000098-asahi-pol

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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