<< January 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< さざ波便りNo422号H30-9-1 | Main | 長州藩閥の謀略! >>
えげつない石破つぶしのアベ珍!

※8/27付西日本新聞!

新聞8/27

新聞8/27

※政策を語らない、ちんどんアベ珍であります。政策は一番重要であります。

 

 

※政策を語れないアベ珍!

 

※アベ珍ヤツは政治家として一番重要な政策を語らないし、石破との政策論争を

しないという。明治以来の立憲制内閣で政策論争をやらないのは、アベ珍が初め

てあります。このような事は、前代未聞です。又8/26鹿児島へ行って、総裁

選出馬のラッパを吹きました。桜島をバックにして、インタビューを受ける演出

をしたのは、アベ自身であります。明治150年を意識し薩長同盟を持ち出して

やったのは、アベの無能&不勉強を露呈しました。先ず薩長同盟を、今更待ちだ

したことであります。幕末明治維新は60余州のお国があって、西軍と東軍と戦

いました。勿論西軍の薩長が勝利しました。それから時代は150年を過ぎて、

日本は一国になりました。負けた東北と北陸のお国は現在、日本国となって全力

でお国の為に頑張って生きています。東北と北陸の人々は今になっても、薩長同

盟と言われただけで面白くないのです。それを現総理総裁のアベ珍が云々した事

は、彼らにとって面白くないのです。アベ珍の無教養が、ここに暴露されます。

もう一つは桜島をバックに、インタビューを演出したことです。これは鹿児島県

人を、バカにしています。それは桜島を歌った筑前藩の下級武士であった、平野

國臣が「煙はうすし桜島山」と、歌っている短歌があります。それ國臣は鹿児島

へ下って、討幕運動を早くやろうと大久保に面会しそれ進めました。しかし、大

久保は鹿児島の入り口に、國臣を待たせて云々したのは今その時期じゃないと、

いって追い返しています。現在JRオレンジ鉄道の伊集院駅近くに、國臣が歌っ

た歌碑が立っています。ワッチはその歌碑のところに行って、國臣が物悲しく歌

ったところを訪ねました。それは、小高い所にあります。その國臣の心を理解せ

ず、大久保は引き返せと言ったのです。それは薩摩隼人の恥さらしであることを

アベ珍は何も気づかず、薩長同盟でこれからも政権維持をしようと、アナウンス

したのです。この辺りのことは小河扶季子著「平野國臣」を読むと、よく理解で

きます。これくらいアベ珍は無能で、アホであります。それを自民党代議士の8

割が推すのだから、おかしな国会運営になります。万が一石破が勝つようなこと

もありませんから、これから3年間田ご作国民は、冷や飯食いのボンビーを続け

ることになります。嗚呼・・・ナム・・・

 

安倍陣営が進める執拗な「石破つぶし」の中身

9/4(火) 11:20配信

3日午後、総決起集会で気勢をあげる安倍晋三首相(写真:共同通信)

 

 9月3日、自民党総裁選への出馬を予定する安倍晋三首相と石破茂元幹事長の選挙

対策本部の発足式がそれぞれ行われた。圧倒的なリードが伝えられている安倍選対の

発足式には、外遊中の二階俊博幹事長は欠席したものの、麻生太郎財務相や岸田文雄

政調会長、石原伸晃元国交相など大物議員がずらりと顔をそろえ、国会議員260

と秘書86人の合わせて346人が集まった。
【写真】取り込まれてしまったのは、この人
 一方で石破陣営の選対本部発足式に参加したのは国会議員が17人で秘書が10

人余り。しかも肝心の石破氏本人は西日本豪雨被害の視察のため、岡山と広島に

入って不在。盛り上がりに欠けていた。

 集まった議員の数は文字どおりのケタ違いである。選挙戦に入る前にすでに勝負は

ついているように見えたが、安倍選対は締め付けを緩めようとはしていない。なぜ、

これだけの出席者が集まったのか。
■「ご本人が出席してください」
 「(7
日の出陣式には)
ご本人が出席してください。ご本人が“向こう“で、こちら

には(代理の)秘書さんということがないように」
 発足式の終わりに出席議員に対してこのような呼びかけがあったのは、“離反

者”を防ぐためだろう。

 もっとも各派閥はすでに、強い引き締めに入っている。8月7日には二階派が安倍

首相を推薦する所属議員の署名を届け、選対本部発足式直後には甘利明元経済財政政

策担当相も麻生派の署名を安倍首相に手渡しした。今回の総裁選では、甘利氏は安倍

選対本部事務総長を務めている。

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00236259-toyo-

bus_all

 

※9/5付西日本新聞!

新聞9/5

※消滅する国民民主党が如何に自民党と対決するといっても、自民党の下請

け政党になって生きるしかない。先ず玉木に自主性と主体性が、全くないの

がわかります。これは政治運動に、思想と哲学がないからです。マ〜日本全

国ヒマ人が多いから、その人々の子守が精いっぱいであります。支持率0%

だからのォ〜・・・ナム〜・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 06:20 | comments(0) | - |
Comment









 

Profile

みんなのブログポータル JUGEM
Log in

Entry

Comment