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アベはお国を私物化しています。

※8/5付西日本新聞!

新聞8/6

※アベでは、拉致問題を一切解決できないです。下の記事が示す通り国会運営

などをスベテ私物化して、自らやりたいようにやっているからです。内閣総理

大臣だから、自らやりたいようにやってよかとです。そこには国民の為という

普遍的な価値があることが絶対必要条件です。

 

※アベを総理の座から引き下ろす事!

 

※アベ3選は、確実になってまいりました。あれだけ悪事を働いてもアベを支持

する陣笠代議士が、ウヨウヨしています。官庁でも民間でも今どき、破廉恥事件

が毎日起こります。女子プロレスのパワハラから始まり、日大のアメフト事件が

消えぬ内に日本医科大学のインチキ入学と次に、今頃流行りだしたアマチュアボ

クシングの山根会長が暴力団と付き合いがありまして、日本中これは一体何だと

いうことです。田ご作国民の手が届かない所で事件があっていますから、田ご作

は毎度テレビを見ているだけであります。その田ご作は誰も抗議もしないし、只

見ているだけであります。民間でこのような破廉恥事件が横行するのは、アベ珍

による森友事件や加計事件を平気でやって見せたからです。日本国のトップであ

るアベが平気で悪事をやって見せて、民間に悪事をやるなと一切言えないです。

大学で悪事があっても、そのコメントさえ出せない時代になっています。お国は

このようにして、少しづつ劣化してまいります。日本国は80年〜120年くら

い前に、朝鮮を侵略し中国東北部の満州を乗っ取り更に、上海や台湾を乗っ取り

ました。その時、国民は大日本帝国政府が領土獲得は善だと、国民に教え込みま

したからそのように国民も思い込んで、日本中の田ご作国民は政府の言う通りに

していました。そしたらアメリカがその様なことは許さんと言って、日本タタキ

を始めて太平洋戦争となりました。日本は満州事変以降10年以上戦って、昭和

20年8月原爆を落とされて敗戦となりました。その時の反省は未だになさず、

今度はアベ珍が同じようなことを平気でやりまくっています。これを止めさえる

方法は、自民党を選挙で勝たせないことです。アベを勝たせるとヤツは毎度、勝

手なことばかりやる無能な宰相であります。自民党内にもよか代議士はおります

が、その人々が大きな力を出せないようにしています。民間人も政治家も官僚も

揃って悪事をヤル時代に成り下がりました。ナム〜・・・

 

山根会長「元組長と交友50年」 辞任は否定

https://mainichi.jp/articles/20180806/k00/00m/050/095000c

〇上のアドレスを開いたら山根会長と暴力団との関係がわかります。

 

 

 

※下の記事はアベが毎度ヤル悪事の源を解説しています。全て呼び捨てです。

「官邸官僚」が出した紙に驚く各省 首相も了承

のか…

岡本智、伊藤舞虹 座小田英史、松浦祐子、福間大介

2018年8月5日17時12分 

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://www.asahi.com/articles/ASL7S4V36L7SUTFK019.html

首相を取り巻く主な「官邸官僚」

 

自民党総裁選2018 安倍政権と官僚(1)

 自民党総裁選では、「安倍政権と官僚」が問われる。政と官のいまをみる。

 

 安倍内閣が24日に承認した省庁人事で、内閣府政策統括官の新原(にいはら)

浩朗(ひろあき)が経済産業省経済産業政策局長に就いた。近い将来の事務次

官候補が座る枢要ポストだ。

 1984年に入省した新原にとっては古巣への凱旋(がいせん)となった。首

相の安倍晋三、その政務秘書官で先輩の今井尚哉(経産省、82年入省)が手腕を

高く評価。働き方改革幼児教育の無償化など、政権の目玉政策を進めてきた。

政権5年半で大きく様変わりした霞が関で力を持つ「官邸官僚」の象徴的な一人

だ。

 3カ月前。消費税を来年10月に10%に引き上げる際の対策を検討する省庁

断の特命チームが内閣府で初会合を開いた。顔合わせのつもりで集まった関係

省庁の局長らは、配られた1枚の紙を見てのけぞった。

 「検討事項(案)」として、増税に伴う駆け込み需要や反動による消費の落ち

込みについての対応策が13項目にわたって列挙。増税後の値引きセール推奨、

自動車減税、合理的な購買行動の推奨――。それぞれに担当省庁の割り振りまで

記してあった。まとめたのは新原だ。

 消費増税は幅広い業種や消費者に影響するため、関係する省庁は多いが、新原

がまとめた紙は担当する財務省経済産業省の知見を集約したものではない。

対応策は「再調整」という扱いにはなったが、特命チーム関係者の間では、安倍

と新原の間で「もう話がついているのでは」との臆測が広がった。

 安倍が政権に復帰して以降目立つのは、新原のように安倍に近い官僚らが主導して

政策の方向性を決めていくスタイルだ。首相秘書官の今井や佐伯(さいき)耕三

経産省、98年入省)、内閣情報官の北村滋(警察庁、80年入庁)、官僚O

Bの首相補佐官である長谷川栄一(経産省、76年入省)、和泉洋人(旧建設省、

76年入省)はこの5年半、変わらず安倍の周辺にいる。

 安倍と以心伝心の「官邸官僚」たちの指示は、省庁幹部から「首相の威光」と受け

止められる。それは「最強官庁」と呼ばれた財務省も例外ではない。

(岡本智、伊藤舞虹)

「官邸は防波堤の佐川氏を評価」

 

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