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ミツハチがいなくなった!

※田ご作村にミツバチが居なくなった!

 

※大きな原因は、ヘリコプター散布の農薬であります。ネオニコ系農薬が原因で

あります。これは神経毒でありますから、欧州では禁止されています。チエ遅れ

の農林省が、いつまでもネオニコ系農薬をほったらかしにしておくと、軈て人間

が神経をやられて人間として、不能になる可能性があります。日本政府や農林省

の対応は、何事も遅滞することばかりです。その様に放置しておくことが、人体

被害を大きくしてしまうのです。あの水俣病も早々に、水俣窒素工場の垂れ流し

が原因であるとわかっていながら窒素工場を守るために、当時の通産省と厚生省

は窒素の垂れ流しが原因でないと、言い張りました。沢山の人々に障害が出てき

たとき、はじめて悪党窒素の垂れ流しが原因であるとようやく認めて、患者救出

が50年も遅れました。水俣病と分かっていながら厚生省は、ボンクラ大学教授

の清浦と戸木田らをそろえて下記のように言わせています。これはまさしく政府

によるヤラセです。現在も生存している清浦と戸木田の子孫は、水俣市民にメン

ゴの挨拶を続けよ!コノヤローメが。

 

※【1960、政府は経済企画庁通商産業省厚生省水産庁からなる「水俣

病総合調査研究連絡協議会」を発足させて原因究明にあたらせたが、何の成果も

出すことなく協議会は翌年には消滅している。

このころ、清浦雷作東京工業大学教授はわずか5日の調査で「有毒アミン説」

を提唱し、戸木田菊次東邦大学教授は現地調査も実施せず「腐敗アミン説」を

発表するなど、非水銀説を唱える学者評論家も出現し(御用学者)、マスコミや

世論も混乱させられた。

なお、2004年10月の水俣病関西訴訟における最高裁判所判決は、国や熊本県は

1959年の終わりまでには水俣病の原因物質およびその発生源について認識でき

たとし、1960年以降の患者の発生について、国および熊本県に不作為違法責任

があることを認定している。】

 

※政府通産省と厚生省役人らは御用学者の東京工大の清浦雷作と、東邦大学の

木戸菊次らを使って窒素水俣工場に責任がないと、いわせています。当時の役

人と現在東京工大の学長と東邦大学の学長は、永遠に水俣市民に膝まついとけ

よ。コノヤロー・・・

※以上のような事件を起こさないために、ミツバチを殺す農薬を早急に農林省

は廃止をせよ!農林省ができなければボンクラあべチンが早急に、発売禁止を

上げればよいだけだよ。本当に心底から腹が立つ!

※現在の農林省の応対は、被害が少ないと言っています。バカ官僚です。

 

 

ミツバチの大量死や失踪…影響疑われる農薬、なぜ禁

しない?現場に危機感 使用避け巣が増えた事例も

6/17(日) 8:11配信  

 

※ミツバチの巣箱!

ミツバチの箱

※我が家のミツバチの巣箱に日本蜂が一切来なくなりました。敵は農薬也。

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

〇農林省よ何とか手を打てと、新聞が訴えています。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00010000-nishinpc-sctch&p=1

近くのミカン畑。ここをはじめ周辺の農家にネオニコチノイド系農薬の使用をやめてもらった

 

 国内外で報告が相次ぐミツバチの失跡や大量死の原因として指摘されるネオニコチ

ノイド系農薬。欧州では今春、一部成分の使用禁止が決まった。一方、日本はダニや

病気を含む「複合要因説」を取り、巣箱を避難させる被害防止策を指導するにとどま

っている。それで十分なのだろうか。

⇒【画像】巣箱にミツバチを追い込む 女王バチが入るとほぼ10
分以内にすべて入る

https://www.nishinippon.co.jp/feature/photo/show/296116/


 ミツバチは花粉を媒介し農業生産にとって重要な役割を担う。2000年代以降、

群れが崩壊する異変が相次ぎ、神経毒のネオニコ系農薬の影響が疑われ、欧州連

合(EU)は使用を一部制限するなど対策を取ってきた。今年2月には、欧州食品

安全機関(EFSA)がミツバチの維持にとってリスクが高いとの評価を発表。これ

れを受けて欧州委員会は4月27日、ネオニコ系農薬の成分3種(イミダクロプリ

ド、クロチアニジン、チアメトキサム)の屋外使用の禁止を決めた。
 目標とする今年末に発効すれば、屋外での使用は一切禁じられ、ミツバチに接

触する可能性のない温室でのみ使用できる。

日本の農林水産省の対応は?

 これに対して日本の農林水産省はネオニコ系農薬が影響する可能性を認めながらも

稲作のカメムシ防除に重要だとの位置づけ。他の殺虫剤に比べて人や水生生物への毒

性も弱いという。

 

 

 

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