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モリカケのインチキ報道でトランプが揶揄!

※アベの丁寧な説明はどこへ消えた!

 

※6/18付西日本新聞!

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※アベのモリカケ事件は一体どこへ消えて行ったか?白々しく語るアベ!

 

※内閣府はわかっていながら、何も話さなくなりました。沈黙は金なりを、アベ

自身が示して見せています。これでは義務教育の子供たちに、悪影響を与えてい

ます。アベが総理をやめることで、本来の日本が再生できます。

 

 

※モリカケのインチキ答弁を知っているトランプが、アベをからかっています。

 

トランプ氏、安倍首相に「日本に2500万人の

メキシコ移民送れば君は退陣」

6/16(土) 13:26配信

 

※詳細は下のアドレスを開いて下さい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000022-jij_afp-int

  カナダ・ラマルべーで先進7か国首脳会議(サミット)に際し、集合写真の撮影に臨む各国

脳。左から、ドナルド・トゥスク欧州理事会常任議長(EU大統領)、テリーザ・メイ英首

相、アンゲラ・メルケル独首相、ドナルド・トランプ米大統領、ジャスティン・トルドー・

カナダ首相、エマニュエル・マクロン仏大統領、安倍晋三首相、ジュゼッペ・コンテ伊首相、

ジャンクロード・ユンケル欧州委員会委員長

(2018年6月8日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

 

【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領が先週の先進7か国

(G7)首脳会議(サミット)で安倍晋三(Shinzo Abe)首相に対し、自分が日本

に2500万人のメキシコ人を送り込んだら退陣は近いと発言していたことが分かっ

た。米メディアが15日に報じた。トランプ大統領は他国の首脳陣に不快感を与

える発言を連発し、G7は険悪な雰囲気の中で閉幕した。

【写真】トランプ大統領の手にマクロン大統領の指跡? 握手の応酬

 G7は、トランプ大統領が首脳宣言の採択を唐突に拒否し、開催国カナダのジャ

スティン・トルドー(Justin Trudeau)首相を痛烈に批判したことを受け、混乱

のうちに終了した。
 米紙ウォールストリート・ジャーナル(Wall Street Journal)は同席していた

欧州の関係者の発言を引用し、舞台裏を報じている。報道内容によれば、トラン

プ大統領は、貿易問題やテロ、移民問題が話題に上ると、他国の首脳に皮肉や非

難を浴びせた。
 欧州連合(EU)の職員によれば、トランプ大統領は欧州にとって深刻な問題と

なっている移民問題に言及した際、安倍首相に対し「晋三、君はこの問題を抱え

ていないが、私なら日本に2500万人のメキシコ人を送り出すことができる。そう

すれば君はあっという間に退陣することになる」と語った。

 

 

※クロダ金融緩和の大失敗!

 

※アベとクロダがタッグを組み自らの都合で、GPIF(公的年金)から膨大な

資金を取り出し、アメリカのドルを買いアサリました。それは、日本株を引き上

げる為です。その結果、日本経済がトリクルダウンで上手くいくといいながら、

5年以上経過しても日本経済は益々悪くなっています。それで田ご作庶民の生き

方は、相当苦しくなってまいりました。それは下記の新聞が示す通り、アベノミ

クスの大失敗であります。ここまで来てもアベとクロダは、自ら作った政策の失

敗を認めません。そしてクロダは金融緩和策がいつ頃ヤメになるか、アナウンス

できなくなりました。クロダが日銀を首になってから、日本経済の大混乱が起り

ます。その時クロダはいなくて、俺が言う通りにしないからだと嘯きます。

※ここまで来てクロダ日銀の政策は、失敗であったとわかりますがそれを

やめにする思いはあっても、それをやめることができない。

 

焦点:日銀、上がらない物価の「なぞ」解明へ

握る「生産性上昇」

2018年06月15 ビジネス

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://www.newsweekjapan.jp/headlines/business/2018/06/215210.php

 6月15日、日銀は物価の現状判断を引き下げ、景気拡大の下での「鈍い物価上昇率」

という「なぞ」の存在を正式に提起したかたちだ。都内で5月撮影

(2018年 ロイター/ISSEI KATO)

 

[東京 15日 ロイター] - 日銀は15日、物価の現状判断を引き下げ、景気拡大

の下での「鈍い物価上昇率」という「なぞ」の存在を正式に提起したかたちだ。黒田

東彦総裁は同日の会見で、7月末に公表する新たな「経済・物価情勢の展望(展望リ

ポート)」に向け、議論を深めていくと明言した。物価を巡る構造にメスが入れば、

いつごろから物価上昇テンポが加速していくかという点にも、多くの材料を提供する

可能性がある。

 これまで日銀は、需給ギャップが改善していくにつれ、経済の「体温」が上昇し、

循環が生み出されつつ、物価も上がっていくとのシナリオを描いてきた。

 しかし需給ギャップがプラスに転換し、さらにその幅を拡大させつつある中でも、

消費者物価指数(除く生鮮食品、コアCPI)は、3、4月と2カ月連続で上昇幅が

鈍化した。

 この日の会見で、黒田総裁は「春先までの円高が、耐久消費財価格を下押ししたこ

などが影響している」と一時的な要因を指摘しつつ、欧米と比べた日本に顕著な要

として、デフレマインドの根強さと企業の生産性向上に向けた取り組みを挙げた。

 特に後者に関しては、欧米に比べて非製造業を中心に労働生産性が低い中で、人手

足などを背景に「省力化投資やIT投資が進んで生産性が急速に,上がってきており

賃金が上昇しても物価上昇につながらない。短期的には物価が上がらない1つの要素

になっている」との見解を示した。

 生産性上昇と物価の関係については、昨年7月の展望リポートで「労働コストを吸

し、短期的に物価上昇を抑制する要因になっている」と指摘したが、黒田総裁の今

の説明では、さらに一歩踏み込み、短期的には物価抑制要因になるが、長期的には

産性向上が成長力を高め、最終的には物価押し上げ要因となるとの「論理」を示し

た。

 

森友事件でアベ不信感が78%!

 

※アベチンの答弁がウソだと、誰でも知っています。しかし民主主義社会という

制度で、宰相になったのだからどんなに悪事をやり続けても、その席を人に譲る

ことはありません。これをどがんかする方法は、アリやナシや???

 

※6/18付西日本新聞!

※内閣支持率は40%前後で下げ止まりか???幼稚で無能なアベがね。

 

 

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