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アベのアガキを読み取れる!

※安倍官邸は真っ青…トランプが対北強硬派の“

ボルトン外し”

2018年6月9日 日刊ゲンダイDIGITAL

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/230785/1

ボルトン大統領補佐官はヒゲも嫌われていた(C)ロイター拡大する.。

トランプはひげが嫌いだとサ???それを追っかけるアベちんどん!トランプに嫌わ

れているボルトンにアベは、ホワイトハウスで面会したのだとサ???

 

 史上初の米朝首脳会談を目前に、トランプ政権に異変だ。対北朝鮮政策のキーマン

とされてきた国家安全保障担当のボルトン大統領補佐官が“干されている”というの

だ。トランプ大統領が首脳会談の開催を発表した1日の金英哲朝鮮労働党副委員長と

の会談の席にも、ボルトンの姿はなかった。その後も重要な協議から外されていると

いう。シンガポールでの首脳会談にも同行しない可能性がある。

 
この「ボルトン外し」に真っ青になっているのが安倍官邸だ

「ボルトン氏は2001年にブッシュ政権で国務次官に就任した時から、筋金入りの

対北強硬派で知られるタカ派です。安倍総理が北朝鮮への圧力強化を訴えてきたのも

北の体制転覆を唱えてきたボルトン氏に歩調を合わせてのこと。現在、総理は日米首

脳会談のために訪米中ですが、ボルトン氏と北への圧力維持で結束を確認する予定で

した。12日の米朝首脳会談についても、『ボルトン氏が決裂に導いてくれる』と期

待する声まであったくらいです」(官邸関係者)

 

※今、世界の注目はトランプか

 

※トランプがG7を足蹴りにして、逃げだしました。その行く先は金ちゃん小僧

と踊りたいとシンガポールに、遁走しました。その結果、20年以上も続いたG

7の談合会が色あせてしまいました。自由主義を堅持してきたG7の談合会が、

米国一人の我儘勝手な振る舞いをしただけで国際重要会議が、簡単に瓦解の方向

へ進みます。これは、世界革命の始まりの一歩です。これでアメリカが如何に世

界を、牛耳って来たかがよくわかります。第2次世界大戦のあとアメリカは帝国

主義政策を隠し、自由主義経済体制を引きずって参りました。その魔力がようや

く衰えを、見せ始めました。歴史&時代は、スペイン帝国→大英帝国→アメリカ

共和国帝国と、変遷して参りました。これからの世界は、覇権争いが出現して参

ります。覇権を握るのはロシアでなく、中国が虎視眈々とお目メを光らかしてい

ます。中国が覇権を握れるのは、100年〜200年の時間がいります。否々、

中国は覇権を握れない。それは自国に、エネルギー産出ができないからです。そ

れで当分の間、アメリカ共和国&帝国が覇権を握り続けることになります。それ

で島国の日本は、大国に翻弄されながらヨタヨタと生きるしかない。その間、自

主独立国家を目指して国民統治をやりながら、セコイ宰相の本で生きるしかない

ね。それトランプ君&金ちゃん談合を、高見の見物をしておりましょう。アベチ

ンは、毎度蚊帳の外です。オシマイ!

 

※6/10付西日本新聞!

新聞6/10

※トランプ君はドイツの宰相メルケルちゃんと、散歩する不動産やさん。

平和時の革命は人間の殺し合いでなく、我儘勝手な行動であります。

 

 

石破茂&小泉進次郎で総裁選の潮目は変わるか

6/9(土) 7:00配信

 

※この記事は最高に面白いよ。最後まで読んでチョ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00007721-bunshun-pol

 

「私とプーチン大統領は全力を込めて日ロ関係を動かすと決意している。今変えな

で、いつ変えるのか。2人で動かさないで他の誰が動かすのか」

 

※上記の戯言はアベチンの寝言であり、ロシアとの談合は何も進展しなかった。

 


【写真】与党系候補の応援演説に難色を示し出したという小泉進次郎

 5月25日、首相の安倍晋三はサンクトペテルブルクで開かれた国際経済フォ

ーラムの講演で、壇上のプーチンに北方領土問題の解決と平和条約締結を呼びか

けた。
 だがプーチンは、直後の海外通信社との会見で、将来の平和条約締結に言及は

したものの、北方領土問題には踏み込まず、翌26日の通算21回目となる安倍、

プーチン会談でも進展はなかった。

 

米朝首脳会談を間近に控えるトランプ米国大統領 ©文藝春秋

 

拉致問題も心許ない状況が続く

 

 安倍自身もめぼしい成果が得られないことは承知の上だった。側近の首相補佐官・

長谷川栄一が5月上旬にロシア入りし、ロシア側の感触を探ったが「厳しい」と報告

せざるを得なかった。外交筋からも「領土交渉の進展は困難だ」との情報がもたらさ

れていた。とはいえ、領土問題解決は安倍の金看板の一つ。安倍は「なんとか形を作

れるように」と指示。急遽、長谷川は外務審議官・森健良と共に安倍に先立ち訪ロ、

元島民による空路墓参の7月実施、ウニの養殖などを想定した共同経済活動の事業化

に向けた作業を加速させる合意にこぎ着けるのがやっとだった。共同経済活動の前提

となる両国の法的立場を害さない「特別な制度」の協議も、実質的には進んでいない

 安倍外交の最大の旗印である拉致問題も心許ない状況が続く。

 

※5/28のワッチのブログアドレス。ロシア外交の敗北

http://tago39.jugem.jp/?day=20180528

 

安倍首相、日米結束アピール=「拉致」なお道筋描

けず〔深層探訪〕

6/9(土) 8:32配信

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000037-jij-pol

 

 【ワシントン時事】史上初の米朝首脳会談を目前にした7日の日米首脳会談で、安

倍晋三首相はトランプ大統領から米朝会談での拉致問題提起の約束を取り付けた。さ

らに、トランプ氏の融和路線に合わせるように日朝首脳会談に意欲を示し、対話の姿

勢をアピールした。しかし、拉致問題は北朝鮮の姿勢に変化が見えず、米朝会談後の

道筋を描けていない。
 ◇連携に安堵
 「トランプ大統領は世界の中で最も理解している指導者だ。米朝首脳会談で(拉致

問題を)提起することを約束してもらった」。ホワイトハウス前の中庭でトランプ氏

と並んで共同記者会見に臨んだ首相は、満足げにこう語った。
 今月1
日、金正恩朝鮮労働党委員長の最側近の金英哲党副委員長をホワイトハウス

に招いたトランプ氏は「最大限の圧力という言葉は使いたくない」と発言。金副委員

長と人権問題を議論しなかったとも説明し、日本政府内では、トランプ氏が北朝鮮と

の融和に傾き、拉致問題が置き去りになるのではないかとの懸念が出ていた。
 しかし、トランプ氏は今回、首相に米朝会談で拉致問題を取り上げると明言。首相

が拉致被害者家族の切実な思いを改めて説明すると、トランプ氏は首相の目を見据え

て耳を傾けていたという。
 両首脳は、非核化に向けた北朝鮮の具体的行動を引き出すため、圧力を緩めない方

針でも一致。首相同行筋からは「米朝に向けて日米連携を再確認できた良い会談だっ

た」と安堵(あんど)の声が漏れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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