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アベ&トランプの怪談?

米朝会談で朝鮮戦争終結へ合意も、トランプ大統領が

安倍首相と会談

6/8(金) 4:47配信  

 

※詳細は下のアドレスを開いて下さい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000009-reut-kr

6月7日、トランプ米大統領は安倍晋三首相との首脳会談後の共同記者会見で、12日

の米朝首脳会談で朝鮮戦争を終結させるための合意文書を締結することもあり得るとの

考えを示した。写真は同日、ホワイトハウスで共同記者会見に臨む両首脳(2018年

 ロイター/Kevin Lamarque

 

[7日 ロイター] - トランプ米大統領は7日、安倍晋三首相との首脳会談後、共同

記者会見を行い、12日の米朝首脳会談で朝鮮戦争を終結させるための合意文書を締

結する可能性があるとの考えを示した。
 トランプ氏は「われわれが合意文書にサインする可能性はある」とした上で「これ

が第一歩になることは周知の通りで、おそらく容易な部分と言える。その先に困難な

部分が待ち構えている」と語った。

 日米の通商関係については、改善に向け双方が協力していると表明。安倍首相が新

たな対米投資を約束したと明らかにした。
 トランプ氏は、安倍首相から「軍用機やボーイング<BA.N>
製の航空機、農産

物を含め日本は数十億ドル規模のあらゆる米国製品」を新たに購入しているとの話が

あったとした上で、「多大な貿易不均衡の是正や貿易障壁の撤廃、公正かつ互恵的な

経済関係の達成に向け、われわれは懸命に取り組んでいるところだ」と述べた。
 さらに米国での新工場への投資を日本側に促したところ、安倍首相は「実現する」

と応じたと表明。「われわれはミシガン、ペンシルバニア、オハイオの各州で新たな

自動車工場が欲しい」と語った。
トランプ氏は、米国の対日貿易赤字の縮小には二国間協定の締結が望ましいと強調。

「米国は公正かつ互恵の原則に基づく二国間協定の締結を求めていく」とした。日本

政府は多国間協定が最善との立場を示している。
 安倍首相はこの他、拉致問題を巡り北朝鮮と直接話し合いたいとの意向を示したほ

か、北朝鮮が非核化に向け行動するまで制裁を解除しないことで日米が一致している

と話した。

※アベは北朝鮮へ行って、直接金正恩ちゃんと話し合うという。アベ晋のヒケシ坊を

見ていると、とてもアベ一人で北朝鮮へ行けるような度胸を持っていません。上記の

下から3行目に、拉致問題を話し合うため北朝鮮へ行くという。トランプの前で約

したのだから、近日中に行けるかどうかです。田ご作国民はやぐらを組んで、高見の

見物をしといてよかです。森友・加計学園事件をもみ消す奴に何もできない。

 

※圧力という言葉を使わない!

 

※トランプがもう圧力という言葉を使わないと、アナウンスしました。これは一

見北朝鮮との対話を重視するような言葉ですが、よくよく考えてみるとガッタレ

あべ総理に、直球を投げつけていたのです。その結果、アベちんは圧力という言

葉をつかえなくなりました。これまでアベとボンクラ河野は、最大限の圧力と大

声を張り上げていました。トランプは北朝鮮の核放棄を目指し、自分がノーベル

賞をもらうのを夢見ています。ついでに日本国の拉致被害者救出を行うと、アナ

ウンスしました。これはアベの思惑とトランプの思惑が完全に一致してないこと

を、世界中にさらしています。現在のボンビー北朝鮮はアベに縋りつくより、ト

ランプに縋りついたほうがよっぽど良いと思っています。トランプの思惑は北朝

鮮と友好ムードを作り出し日本に、自国の貿易赤字を解消させるよう圧力をかけ

ています。アメリカ第一主義は日本と中国に圧力をかけて、戦争機器と農業産品

を沢山買えとの脅しであります。日本人が苦しもうがボンビーになろうが、どう

でもいいのです。トランプにアベがべったりついていると又、国民の税金からア

メリカを助けることになります。アベは先にGPIF(年金機構)から、51兆

円もアメリカにお金を提供しています。その結果、田ご作国民の生活が苦しくな

ったのです。それでアベが声高々に云々していたアベノミクスのトリクルダウン

を、今頃全く言わなくなりました。アベが首相になっての政策は、全部大失敗ば

かりです。それが成功していたら下々の田ご作国民は犯罪を犯さないし、幼い幼

児を大人が殺すようなことはしないです。アベの馬鹿タレが森友事件や家計事件

を引き起こすものだから日本国は、取り返しのつかない時代になりました。アベ

のヤローよ!!総理を早くヤメロよ。故に6/9付新聞に、個人消費がマイナス

とのアナウンスをしています。

 

※6/9付西日本新聞!

新聞6/9

新聞6/9

※たった一人のきちがい総理を持つと、その国民は酷い生活になります。

 

 

<日米首脳会談>日朝会談で拉致解決 首相が意欲

6/8(金) 4:58配信

 

共同記者会見に臨む安倍首相(左)とトランプ米大統領=ホワイトハウスで2018年

6月7日、AP

 

【ワシントン小山由宇、高本耕太】安倍晋三首相は7日午後(日本時間8日未明)、

トランプ米大統領とワシントンのホワイトハウスで会談し、共同記者会見に臨んだ。

トランプ氏は12日の米朝首脳会談で拉致問題を提起する考えを表明。安倍首相は、

日朝首脳会談で拉致問題を解決することに意欲を示した。
 会談の冒頭、トランプ氏は米朝首脳会談について「準備はできている」と述べ、

首相は「米朝首脳会談が成功して、核、ミサイル、拉致問題が前進するよう緊密に

連携したい」と応じた。
 記者会見で首相は、「拉致問題の早期解決のため、北朝鮮と直接向き合い、話し

合いたい。あらゆる手段を尽くす」と強調。「最終的には、私と金正恩朝鮮労働党

委員長との間で解決しなければならない」と語り、日朝首脳会談での決着を目指す

考えを示した。
 トランプ氏は、「最大限の圧力という言葉は使う必要がない」と述べる一方、北

朝鮮に対する制裁は「(現状では)解除するつもりはない」と明言した。
 また、トランプ氏は、「日本との貿易不均衡はかなりの額だ」と指摘し、米国の

対日貿易赤字を削減するため日本と協議する意向を示した。

 

 

日米会談後にトランプが暴露してしまった「日米の巨額

取引」

大統領の心はもはやここにあらず…?

歳川 隆雄 ジャーナリスト「インサイドライン」編集長 プロフィール

 

※歳川さんは見事な批評をしています。詳細は下のアドレスを見てください。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56044

 

北朝鮮問題では歩調を合わせた日米だったが…

 

 安倍晋三首相は6月7日午後12時10分(米国東部標準時間・日本時間8日未明1時10

分)から約45分間、ドナルド・トランプ大統領と会談した(日米双方の通訳以外

に河野太郎外相とマイク・ペンス副大統領が同席)。

  安倍首相をホワイトハウスに迎えた際のトランプ大統領のボディランゲージは、昨

2月、同11月、そして今年4月の日米首脳会談時の際立った親愛の情の表現と比

べると、ややぎこちなかった感が否めなかった。

  テ・タテ形式の首脳会談に引き続き、安倍、トランプ両氏は約55分間、日本側から

野外相、西村康稔官房副長官、谷内正太郎国家安全保障局長、杉山晋輔駐米大使、

森健良外務審議官(政務)、山崎和之外務審議官(経済)、柳瀬唯夫経産省経済産業

審議官ら、米側からペンス副大統領、マイク・ポンペオ国務長官、ジョン・ボルトン

大統領補佐官(国家安全保障担当)、ラリー・クドロー大統領補佐官(経済担当)、

エバレット・アイゼンスタット大統領副補佐官(国際経済担当)、マット・ポッティ

ンジャー国家安全保障会議(NSC)アジア上級部長らを交えてワーキングランチを行

った。

※日本国代表団は米国トランプ陣営に押しまくられてションボリであり。

共同会見の

日米の悪党連がトランプの演説とアベの演説を聞いて苦渋顔と笑顔の差?

悪党長州閥は太平洋戦争で負けて又、長州のアベは米国に外交で負けた!

 

 日米首脳会談では大きく分けて二つのテーマが話し合われた。第一はもちろん、12

日に控えた米朝首脳会談に向けて、北朝鮮問題に関する今後の方針について両首脳が

綿密な擦り合わせを行い、拉致・核・ミサイルといった諸懸案を前進する歴史的な会

談となるよう一致を見ることだった。

 安倍首相にとって、北朝鮮問題に関しては満額回答だったと言っていい。両首脳は

朝鮮の「完全かつ検証可能で不可逆的」な非核化に向けて緊密に連携することで合

、さらにトランプ大統領から非核化が進展するまで北朝鮮への制裁を解除すること

ないとの発言を引き出したからだ。

 

トランプ氏が「暴露」した「あるキーワード」

 

 第二のテーマが難題の通商・貿易問題だったが、そこには翌日8日から開催される

主要7ヵ国(G7)シャルルボワ・サミットについても話し合われた。

あらためて言及するまでもなく、11月の中間選挙を前にしたトランプ大統領の最大

の関心事は貿易不均衡是正、すなわち米国の対外貿易赤字解消である。

 日米首脳会談後の共同記者会見でハプニングがあった。会談直後に日本側が発表し

たニュースリリースには次のように記されている。

<安倍総理からトランプ大統領に対し、対日貿易赤字額以上に米国にある日系企業が

輸出を行っていることや、日本企業による米国への投資を通じた米国の雇用への貢献

、防衛装備品や日本企業による米国産エネルギーの購入額の増大等を説明したのに対

し、トランプ大統領から一定の評価が示されました>

 

 

※景気は全然回復しない!

 

※6/9付西日本新聞!

新聞6/9

※アベの馬鹿タレが景気は回復するといって、5年以上も経過しました。

その結果、景気は回復するどころかマイナスになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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