<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< アベはインチキ政治をよくやります。 | Main | 柳瀬と佐川はどうするか??? >>
クロダ日銀の狼狽!

日銀:緩和先行き、意見温度差 政策委員、水面下で

綱引き 4月決定会合

毎日新聞2018年5月11日 東京朝刊

 

※詳細は下のアドレスを見てチョ!

https://mainichi.jp/articles/20180511/ddm/008/020/095000c

金融政策や経済情勢について講演する日銀の黒田東彦総裁=東京都港区で2018年5月10日、

土屋渓撮影

 

 

日銀政策委員の主な意見

 

 日銀の大規模金融緩和政策の先行きを巡って、政策決定に当たる政策委員の間で主

の違いが目立ってきた。日銀が10日公表した4月26〜27日開催の金融政策決

定会合の「主な意見」では、近い将来の緩和縮小を意識した発言が出る一方で、「株

価が急落する」と強くけん制する発言や、緩和強化を求める声もあったことが示され

た。東京都内で同日講演した黒田東彦総裁は現状維持を強調したものの、水面下の綱

引きが強まっている。【土屋渓】

 4月の会合では、政策委員9人中8人の賛成で現行の超低金利政策の維持を決めた。

一方、景気拡大が続く米国では連邦準備制度理事会(FRB)が利上げを進め、欧州

中央銀行(ECB)も量的緩和の規模を半減させている。円安傾向が強まる中、市場

では日銀も緩和縮小に向けた動きに出ると予想する見方が強まっている。

※詳細は下のアドレスを開いて見てチョ!

https://mainichi.jp/articles/20180511/ddm/008/020/095000c

 

※金融崩壊が始まる!

 

※アベ晋が5年前、日銀クロダとタッグを組んで日本の株価を人為的に上げるた

、GPIF(年金基金)から法律を枉げ30兆も盗りだし、それを使い込みま

した。その結果、日銀が民間銀行にある国債をなんぼでも買い集めて、只今日銀

の国債残高は450兆円余もあるという。このようなムチャクチャな金融政策を

クロダは、やり続けます。日銀の金融政策委員は、全部クロダのお友達ですから

9人中8人がクロダ案に、賛成すると言う状態です。この悪質な金融政策で出口

が無くなり、よく分かる金融アナリスト達が警鐘を鳴らしています。クロダのお

友達である金融政策委員の一人が、金融緩和策をソロソロ止めて金利を上げろと

警告しました。そしたらクロダを守る金融政策委員から、今それをやったら円高

となり株価が暴落すると言う。正しくその通りであることを、クロダも8人のク

ロダの擁護派も知り尽くしています。それでもいつの日かそれをしないと、日本

国は金融崩壊するのです。それで政策委員たちは自分たちが委員で有る裡は、金

利を上げず退職金をがっぽり貰って引退する作戦です。クロダは2023年まで

の人気がありますから、逃げられない。2020年は日本国の金融政策の失敗か

ら、日本発の金融崩壊が始まります。これは2008年の世界的金融危機事件が

発生した、リーマンブラザース事件と同じです。それと同じことが今度、日本か

ら始まります。これはアベとクロダが仕組んだ、金融大事件となります。

※田ご作国民は、そのような金融大事件が起きても手の施しようがありませんか

ら、お口をアングリと開けてみているだけです。それで日本経済はシュリンクし

ますので、田ご作どんらは厳しい生活を余儀なくされます。これもアベ晋自民党

に依る、政治の結果です。アベは日本国政治を私物化して、もて遊んで居ます。

そして、アベのボンクラは中国李克強首相を北海道まで同行ご案内し、もてなし

ています。このように、変わり身の早さに驚きであります。この前まで中国コノ

ヤローといいながら先の日中韓談合会議は、無能なアベが韓国の文ちゃんと中国

の李君へすり寄る、外交で有りました。見識のないアベだからそれが出来ます。

只今、国会で問題になっている森友事件と加計学園事件を、隠蔽しようとするア

ベだから隣国のリーダーにすり寄るしか、脳がないのです。今度、ロシアのプー

チンと面会しますが、それもアベのすり寄り外交がまる見えです。

 

意味深リポートが話題 聞こえてきた“安倍退陣相場”

足音

2018年5月10日 日刊ゲンダイ

 

※アベ退陣は株価に織り込み済みとサ!

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228683/2

 

市場はウンザリ(C)日刊ゲンダイ拡大する

 

株式市場で政治リスクが急浮上している。
 

「ゴールデンウイーク直前に、米ゴールドマン・サックス(GS)が安倍政権に絡む

意味深なリポートを出したのです。これが兜町界隈で話題になっています」

(市場関係者)
 GSリポートのタイトルは、「次期首相をめぐる『もしも』―政治リスクと市場」

だ。9月の自民党総裁選で「安倍首相は3選を果たすか、それとも交代か」をテーマ

に、市場に与える影響を分析している。
「GSは投資家に対し、安倍退陣を視野に入れたほうがいいと警告したことになりま

す」(株式アナリストの黒岩泰氏)
 リポートは、首相が交代した場合、株価や為替(ドル円)がどう反応するかを分析

している。1986年の中曽根康弘首相から、2011年の野田佳彦首相まで18回

の交代を対象に調査した。株価(TOPIX)は、平均すると就任10日後に1%下

落し、30日後に2%下落、60日後には3%下落だった。

 

 一方、60日後の為替相場は、対ドルで平均2%ほど円高に振れている。
「首相交代で、円高・株安が出現する可能性が高いということです。実は野村証券も

先月、『財政再建論者の石破氏や岸田氏が首相になると消費税引き上げの連想から円

高になりやすい』といった内容をリポートに書いています」(証券アナリスト)
 株式市場は、安倍退陣を織り込み始めているようだ。
「アベノミクスの第3の矢といわれた成長戦略は進展していません。そのせいで、市

場はアベノミクスを信じなくなっています。言葉は悪いですが、もう、うんざりなの

です。首相交代によって、アベノミクスでない新しい経済政策が誕生するはずです。

市場は新鮮さを求め始めています」(株式評論家の倉多慎之助氏)
 GSは “
首相交代に備える銘柄”
をピックアップしている。円高に強い内需株が

中心で、KDDIや三井不動産、ヤフー、ニトリHD、ドンキホーテHD等だ。

安倍退陣相場が始まろうとしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 05:20 | comments(0) | - |
Comment









 

Profile

みんなのブログポータル JUGEM
Log in

Entry

Comment