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アベ晋は何処まで国民を愚弄するか!

※湯さまし!

湯さまし

※最近お茶を飲むのに、湯冷ましを求められます。ペットボトルのお茶のみか

ら、日本伝統の煎茶の飲み方が見直されている感じがします。

 

 

森友“改ざん”問題で新展開 別文書にも 「本件の特

殊性」明記 崖っぷちの麻生財務相〈dot.

3/8(木) 21:07配信  

 

【資料写真】これは文書“改ざん”の痕跡? 疑惑の3つの決

裁文書の違いはこちら

 

 国会が空転するなど連日、論議されている森友学園への国有地売却に関する決裁文

書“改ざん”問題。財務省への包囲網が強まっている。

崖っぷちに立たされている麻生太郎財務相 (c)朝日新聞社

 

 自民党の二階俊博幹事長が政府に対し、資料などを速やかに国会に提出するよう昨

夜、要求していたにもかかわらず、渦中にある財務省の対応はまたも「肩すかし」

だった。
「原本のコピー」とする文書を8
日、参院予算委員会の理事会に提出したものの、

このコピーは昨年に国会に提出した文書と文言が同じものだった。
 朝日新聞によると、2015
〜16
年に財務省近畿財務局が学園と土地取引をした

際に作った文書と、昨年2月に問題が表面化した後に財務省が国会議員に開示し

た文書の一部が異なり、当時の文書にある「特例的な内容となる」「価格提示

を行う」などの文言が開示文書から消えていたという。

 

 

 

※アベ晋は何処までも隠ぺい!

 

※アベ晋の隠ぺいは、今始まった分けでない。ヤツは小さいころから隠ぺいの考

えを以って、生きてきました。故に平気で隠ぺいを行えるし、隠ぺい言葉を平気

で云々できます。アベ自身は以前、次のような事を国会でハッキリと国民に言い

ました。《私が森友事件でウソを言ったなら「私は国会議員と総理大臣」を辞め

ますと、云々しました》。この時、大概の国民はウソを平気で付くヤツと、受け

流しました。それから1年過ぎても、そのウソを認めようとしません。そのウソ

を認めたら、国会議員と総理大臣を辞める事になりますから絶対、それを認める

訳にはまいらぬのです。それで今回は、その責任を財務省に押し付けています。

財務省は、政府の一セクションで有ります。アベに押し付けられた財務省と麻生

大臣は、アベの濡れ衣をなんで被らなければいけないのだと、釈然としません。

ベは自分が火の粉を被らなければ、その火の粉が誰かの所に飛んで行ってもそ

の人を庇うことは、絶対しません。これは彼の冷やかな性質とか、体質で有りま

せん。そのような躾を小さいころに、受けていません。故に、アベ晋の性格から

くる政治はデタラメな事ばかりで、有ります。それでも自民党300議席に守ら

れて、平気でウソを言ったり海外にあそびに出たりします。故に、日本国が崩壊

しようと田ご作国民がボンビーな生活で呻吟しようと、一切そのような事に目を

向けることはない。その証拠に平気で家庭保護費を減額するし、国民の大切な年

金基金をドル買いに使う為、法律を押し曲げて年金から30兆円〜50兆円も

気で、盗れるのです。このような宰相は明治以来、全くいなかった。だから今回

の森友事件で隠ぺいや改ざんをヤルこと等、アベにしてみれば通常のことです。

そして攻める野党のだらしなさというより、攻めあぐねている事が野党の弱腰と

なります。野党は調査能力が低い事と、自分ら誰の為に政治をヤッテいるかが分

からないのです。この程度が日本国の代議士らであります。ナム〜・・・

 

※3/9付西日本新聞!

新聞3/9

新聞3/9

※アベ晋政権も同じものを出さなければ、公文書の改ざんとなり懲役刑です。

 

森友文書、項目ごと消える 貸付契約までの経緯

3/9(金) 5:02配信

森友学園が国有地に開設予定だった小学校の建物=昨年11月、大阪府豊中市

 

 学校法人・森友学園(大阪市)との国有地取引をめぐり、財務省の契約当時の決裁

文書と、その後に国会議員に開示された文書の内容が異なっている問題で、2016

年の売却契約時の文書では1ページあまりにわたって記されていた「貸付契約までの

経緯」という項目が、その後の文書ですべてなくなっていることがわかった。この項

目には、財務省理財局長の承認を受けて特例的な契約を結ぶ経緯が記されていた。

売却契約時の決裁文書の主な相違点

 同省は学園と、15年5月に土地の賃貸、16年6月に売買の契約を結んだ。朝日

新聞が確認したところ、項目ごとなくなったのは売却契約の際の決裁文書のうち、事

案の概要などを8項目で記した「調書」の「4.貸付契約までの経緯」。
 契約当時の調書には、この項目で、学園から「借り受けて、その後に購入したい」

との要望があり、近畿財務局が「本省理財局に相談した」と記載。計画が小学校の新

設で公共性があることなどから、「学園の要請に応じざるを得ないとの結論」になっ

たとしている。

 

 

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※漸く急須の取っ手を短く撮る方法が分かりました。これは撮影の稽古なり。

 

 

 

 

 

 

 

 

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