第6回NPO法人GCT研究会設立記念大会No4
2010.03.16 Tuesday
NPO法人GCT研究会設立6周年記念大会!No4
これから第4部に入ります。東京の人々は、波佐見の田ご作音頭を思い出し大爆笑していると思います。だいたい田舎の人は、皆マイナスIQだからこのような踊りをヤルしかないのです。それはですね田舎に、全くお金がないから面白い遊びを創り出すのです。だから自作自演の娯楽を自ら作り出し、大笑いし一日が終わるのです。人間は、はじめにお金ありきでなかったのです。先ず生きる為、餌を捕りに野山を駆け回ったのです。次に余裕が出来ると、自ら面白い遊びを創り出し一日が終わったのです。それから8000年の時間が過ぎると、お金がないから面白い遊びが出来ないと言う。人間は、元々面白い遊びを皆で行なって生きてきました。この事を永遠のヒマつぶしと言う。本日3/16も佐世保からセールスが遊びに来て、13日は大変面白かったと言う。ワッチは、それで何処が面白かったかと問うとアレはシナリオありか又は、素かと言う。ワッチは、そんな事出来るチエを全く持ってないと言いました。

東彼商工会事務局長の近藤さんです。疲弊した商店街を一人で活性化!
大体閉会に近づいた午後3時頃の風景です。みな様お疲れの様子です。
本日一番のセレブ美人は高比良女史です。流石長崎美人の筆頭です。
つんなむ会美人の紹介を行なう涼子ママです。あと半分は着替え中です。
恥ずかしい露天風呂入りの出演者でチエミちゃんとゆかり先生です。
朝日新聞の賢いお笑い3人組、このイベントを朝日の一面トップに載せる?
長崎県立農業大学教授の原口さんは、昨年まで県庁の農林課でした。
波佐見町議会議員の原さんが、波佐見相撲甚句を堂々と歌い上げる。
無料のぶどう盗りで有名になった松ちゃんが、上海帰りをうたう・・・
閉会前の挨拶で波佐見町役場農林課の朝長君が見事に〆ました天晴れ!
午後3時30分丁度閉会の時間になり、参加者一同万歳三唱であります。
すべてのイベントが終わりつんなむ会の古ギャルオバタリアンさんが、本日始めてのお食事です。もう午後5時を過ぎていました。皆様は、よく働きましたご苦労様でした。それで李白の弟さんが、皆様にお礼の言葉とタンス長持ち歌を奏でて皆様を極楽浄土の世界へ道案内している風景です。

みなさま聞き惚れてシーンと静かになり水をうったような席でありました。チ〜ンッと!南無阿弥陀仏・・・合掌!縁家(エンチ)は八島の教法寺門徒です。
これから下の写真は、上のイベントに全く関係ナシです。波佐見町の自治会長最後の懇親会です。それは、3/15の午後6時から割烹堀江で行ないました。一瀬町長さんが、2ヶ年間大変ご苦労様でしたと、ねぎらいの言葉をかけられました。それで自治会長さん達は、直に町長からお酌を受けて皆太平楽を述べ合っていました。

波佐見町の自治会長と役場3人組=一瀬町長、丸田助役、岩永教育長。