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北方領土は永遠に帰らなくなった。

※アベ珍が日ロ関係を壊した。

 

※9/5〜6日、アベ珍はロシアのプーチンと会談した。その模様がテレビで流

れました。外交は、そもそも平和時の戦争であります。プーチンはアベとの会談

前にキチンと手を打って、会談に臨みました。それ北方2島においてこの島は、

ロシアの領土だから島民に安心して仕事をしてよいと、ラッパを吹いてから、ア

ベ珍との交渉に臨みました。アベ珍はロシアのウラジオストクまで、丸腰で行き

ました。国際記者が見守る中でプーチンのことをウラジミールと呼びオラは仲良

しだから、北方4島のことは今後も継続審議にしようと泣くようなお顔で、プー

チンに叫んでいました。アベ珍は日本国を代表し、他国まで行き泣き叫ぶのヤッ

トでありました。故にその模様を忖度NHKは、一切放送しませんでした。民放

がアベ珍の泣き面を、少々報道していました。それアベ珍には外交戦略も戦術も

何もなかった事が、バレバレでありました。詳細の外交戦略は下に記します。

 

※9/6付け西日本新聞!

9

※28回もアベ珍はプーチンと会ったといいました。それがどうしましたか?

 

 

※外交は国際戦だから戦略が要る!

 

※アベ珍は、国内戦争を未だにやり続けています。故に、世界中を駆け巡っても

平和時の国際戦に勝つことは、これからも永遠にありません。日本が太平洋戦争

に負けたのは、国際国家としての戦略が一切なかったからです。国内戦争は西郷

さんの西南戦争で、スベテ終わったのです。そして日本帝国主義は、国内戦思考

のまま国際戦に躍り出たのです。その一は明治27年から始まった日清戦争が、

国際戦へのデビューであります。しかし作戦やその後始末は、国内戦の延長戦で

ありました。それはどういう事かと申しますと、日本国内の国民を黙らせること

から始めます。それから10年後、ロシアと戦争を始めました。その為に国際戦で

勝つ為に、国民を黙らせる法律を整えていきました。日本国は国際戦を始める前

に国民を黙らせて、兵隊を取ることだけを考えて国際戦をしたことになります。

その後、第一次大戦で日本国は相当なお金儲けができました。その味を為政者達

は忘れることができず、国民を更に黙らせる法律「治安維持法」を作りました。

それは太平洋戦争をヤル為の布石でありました。そして昭和に入り統帥権を政府

と大本営が持つ法律を作り出し、若い将官らをたぶらかし日本国の総理や大蔵大

臣を襲撃させて、軍部に文句を言う政治家は例え大臣だろうと何だろうと消して

しまうぞと、暗黙の圧力をかけました。それが昭和初期の5・15事件と、2・

26事件であります。これで統帥権を持っている政治家達が、黙り込んでしまい

ました。その後、陸軍から最も劣等生の東条英樹が出て、太平洋戦争を始めたの

です。4年後に日本国は原爆を2個も落とされて、降伏しました。それを発した

のは、昭和天皇であります。陸軍が自ら始めた国際戦を、天皇陛下が漸く停戦に

こぎつけました。これが昭和20年の夏でございます。

 

※それ平和時の国際戦の戦略は、どんなことだろうと思う御人へご案内しときま

す。このロシアとの外交戦の敵は、ロシア住民とプーチンとベドベーネフ首相で

あります。プーチンは第一の敵でなく、第2の敵であります。第一の敵はロシア

住民(国民)であります。プーチンは国民を代表した、最大最高の外交官であり

ます。ロシアの国家国民はプーチンに、外交政治のスベテを任せているのです。

だから彼の人気が来たら、大統領職を辞めざるを得ません。国民は其のまま次の

大統領を、選挙で選びます。だからプーチンは大統領職を続ける為、外交で日本

をやっつけるしかないのです。それアベ珍に外交で勝つ為に、これまで色々と手

を打って外堀を埋めてから、ウラジオストクでセレモニーのアベ珍との会談に臨

んだのです。それはどのような手を打ったかというと、先ず北方4島はロシア領

だから日本は昔から固有の領土という表現を、やめろと圧力をかけました。それ

でアベ珍野郎は北方4島が固有の領土という発言を止めて、公文書にも記さなく

なりました。そしてロシアは第二次大戦で、日本国は連合国に降伏したのだから

その時、北方4島はロシア領になったのだとアナウンスしました。そしてウラジ

オストクに着く前に歯舞・色丹島民へ、この島はロシア領だから安心して仕事を

してよいと、アナウンスし励ましています。プーチンは外交が国際戦だとの認識

がありますから、交渉に臨む前にキチンと手を打ってアベ珍との交渉に臨みまし

た。それに引き換え我がアベ珍総理は丸腰で、ウラジオストクへ行きプーチンの

ことをウラジミルと叫ぶのがヤットでありました。それも泣き顔でプーチンに哀

願しながら、云々しています。それで忖度NHKは、負け戦の状態を放映しませ

んでした。それアベ珍は自らの敵が、誰だか分からずにいます。強いて言えばア

ベ珍の敵は、日本国民であります。故に日本国民に自らの政治姿勢を、一切明ら

かにしないのです。否々、アベ珍は低能カラッポだから、自らの政治信条など一

切なし。あるのは日本国内で守銭奴の如く銭を貯めることと、自ら延命して首相

の座を守り続けることです。それ外交は国際戦であるとの認識は、一切なしであ

ります。戦略も理念も何もないヤツが日本国の総理大臣だから、国際競争力が世

界で30番目以下に成り下がったのです。

 

※北方領土

 

「特別な制度」進展なし 日露首脳会談

 

会員限定有料記事 「毎日新聞」2017年9月7

新聞9/6

ロシアのプーチン大統領(右)と会談する安倍首相=ウラジオストクで2019年9月7日AP

 

 【ウラジオストク杉尾直哉、梅田啓祐】安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領との

7日の首脳会談では、北方領土での共同経済活動の対象事業を5項目に絞り込んだこと

を最大の成果として強調した。だが、事業開始の前提となる双方の法的立場を害さない

「特別な制度」の創設は継続協議となり、進展はなかった。ロシア側は主権に関し妥協

する姿勢を示しておらず、北方領土返還への道筋は見えていない。

 首相は会談後、プーチン氏と臨んだ共同記者発表で「早期に取り組むプロジェクトと

して5件の候補を特定し・・・

 

※詳細は下のアドレスを開いてチョ!

https://mainichi.jp/articles/20170908/k00/00m/010/112000c

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 09:30 | comments(0) | - |
厚労省の隠蔽?

※アベ珍は隠蔽と忖度と株価連動内閣なり。

 

※ヤツが辞めるまで日本は段々と弱くなります。経済も弱くなります。

 

2019/02/04 05:00

木村岳史の極言暴論!

厚労省の統計不正が示す、IT劣等国ニッポンの惨状

 

木村 岳史=日経 xTECH/日経コンピュータ

木村岳文さん

 

※信じられないような官民の不正が相次いだので大概の事には驚かなくなっているが、

厚生労働省の毎月勤労統計の不適切調査には心底驚いた。なんせ、統計だぞ。勝手に調

査方法を変えてはいけないことは素人でも分かる。それなのに、恣意的に変更された不

正な状態が長く放置された。その結果、雇用保険などの給付で多くの人が不利益を被っ

た。揚げ句の果てに本問題に関する調査報告書もまがい物らしい。もうあきれ果てるし

かない。

 で、まがい物疑惑にまみれた調査報告書を読んでみた。外部の有識者による中立の調

査報告書のはずが、職員への聞き取りの際に厚労省幹部が同席していたとかで、事実上

お蔵入りとなった代物だ。ただ、システムに関する問題点も指摘しているとのことなの

で、あえて読んでみた。そうしたら、またまた驚いた。厚労省だけでなく他の役所や企

業などでの「あるある話」が記述されていたからだ。

 そこで今回の「極言暴論」では、まがい物疑惑にまみれた調査報告書を基に記事を書

いてみる。 本来なら、再調査によって中立性が担保された新たな報告書を待つべきだ

が、極言暴論で追及したいのは「厚労省の組織ぐるみによる不正なのか、単に現場の愚

かな判断による不正なのか」ではなく、今回の事件から垣間見えた日本型組織と日本型

IT活用の問題である。なので、調査報告書がまがい物であっても、素材としては

十分に役に立つのだ。

※詳細は下のアドレスを開いてください。

https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00148/013100045/

 

※アベ珍内閣は隠蔽と忖度!

 

※どこまでもアベ珍の顔色を見て、忖度する厚労省役人達です。全くアベ珍は国

民を見てなくて自ら保身と資金獲得に狂奔しています。このような総理大臣は明

治以来で出ていません。このようにしてお国が崩壊していくのです。

 

新聞9/5

※縦に撮った写真を横向きにすることが出来なくなりました。。ワッチも相当

イカレテ参りました。パソコンをよく使えいないのです。もう78歳の老齢に

なりましてオシャカ人生をいきています。本日も近くの医者で診察して頂きま

した。中々心臓が強くならないのです。昔あなたは心臓が強いねよく言われま

したが、その面影もなくなりました。南無阿弥陀仏であります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 10:50 | comments(0) | - |
ロシア北方2島にミサイル配備

千島2島に地対艦ミサイル配備へ ロ、北方領土

防衛線が近く完成

 

共同通信社 2019/09/02

KYODONEWS ロシア・ウラジオストクの軍事パレードに登場した新型地対艦ミサイル「バスチオン」

を搭載した車両=20185月(共同)

 

 【ウラジオストク共同】ロシアが米国に対抗する核戦力の拠点とするオホーツク海への敵艦隊

侵入を阻むため、北方領土と千島列島で進める2019年の軍備計画の概要が2日、判明した。

千島列島で二つの島への新型地対艦ミサイル「バスチオン」(射程300キロ以上)配備を明記し

ており、極東カムチャツカ半島から北海道に至る「防衛線」を射程に収める計画が近く完成する。

共同通信がロシア当局の内部文書を入手した。

 ロシアが実効支配する北方領土や千島列島を戦略的に重視し、実戦配備を急いでいる事実

が裏付けられた。日ロ首脳会談を5日に控える中、平和条約交渉が一層難航する要因となりそ

うだ。

 

※北方2島にロシアがミサイル配備!

 

※3年前の12月(2014年)アベ珍は、自らの選挙地盤である山口県長門市

へロシア大統領プーチンを招待し、16回目の日露首脳会談行った。その時アベ

は16回もプーチンと会っているから大の仲良しであり、北方4島や2島返還交

渉は上手く行くと豪語しました。ワッチは北方4島&2島が本当に返ったらアベ

珍の株は相当上がるだろうと、期待しましたがそう簡単にロシアが領土を返還す

るだろうかと、疑義もありました。その結果北方2島返還は上手くいかず、経済

支援だけをプーチンに押し付けられました。アベ珍は北方2島返還をどうしても

成し遂げたいから、経済支援は3〜6千億円をするとホラを吹きました。それ経

済支援だけ横取りされて、2島返還はしないとラブロフ外相が今年なって言い放

ちました。その後アベ珍は北方2島返還交渉について、一切口にしなくなりまし

た。9/5ウラジオストクで、日露首脳会談が行われます。その時北方2&4島

の返還の話は一切されず、歯舞・色丹島の経済支援を急いでくれと言われます。

アベはシブシブとOKします。それで帰りの飛行機の中で考え込んでいるかと思

えば、そんなこと一切思考せずに次の内閣改造人事をどうするかで、アベの頭は

イッパイです。そして麻生と菅を据え置くと言ったのは、彼らに造反されると大

ごとだから、この2人に自ら総理の座を去るまでソンタクし続けます。権力のな

い人々にはソンタクを強要し、あらゆる刑事事件をもみ消して平気です。アベ珍

はソンタク政治で成立しているのだから近いうちに、忖度内閣は大崩壊します。

※下の新聞記事は、9/3の西日本新聞です。北方領土へロシアがミサイル配備

と、記してあります。アベ珍がも〜どんなに云々しても、北方4島&2島は返っ

てきません。外交のアベと自らを位置付け、華々しく世界各国を遊んで回ったが

経費と無償支援金を60兆円も使って、何も成果が得られないどころか、マイナ

ス外交を展開しました。それソンタク外交は、ロシア・北朝鮮・韓国・中国とア

メリカであります。トランプにソンタクやり放題です。

 

※9/3付西日本新聞!

9/3新聞

※アベ珍に総理大臣を6年〜8年もされると、日本崩壊がそこまで来ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 10:20 | comments(0) | - |
さざ波便りNo434号

※50年に一度の大水害が佐賀に発生ス。

 

※8/27日からの大雨が佐賀・長崎を襲いました。波佐見町はとりあえず被害

はナシに等しいです。隣まりの佐賀県武雄市と大町町が大変であります。天災は

やもうえないところがあります。佐賀県の人々は、頑張って生きてください。

お大事に!

 

さざ波便り     No 434号 令和元年9月1日田ご作

                       〒859-3711 波佐見町田ご作村

 

地域再生と日本統治!No1

 

 地域再生の運動に関わって、15年以上経過しました。現在の私は、地域

活性化の活動から遠ざかっています。お国の方も地方創生など云々し永田町

付近で、毎日ヒマつぶしの会議ばかりやっているのでしょう。政府は地方創

生大臣を置いてもその大臣たちが、地方創生の概念や方向性を打ち出した試

しはありません。石破さんが地方創生大臣であった時、日本各地を巡回し地

方が生き残る方法を話していました。それで地方の人々も何とかして、地域

の活性を図りたいたいと孤軍奮闘していました。しかしお国と実践者との連

携は図れず地域は、補助金の獲得に翻弄しています。それでも補助金をもら

って地域が活性化すれば何とかなりますが、補助金は長くて3年ですから継

続が中々できない。これは一体何故かと、疑問を持ち続けていました。地域

再生が出来ないのはどこかに、基本的な考えがないからだと思うになりまし

た。それで地方再生の本来の意味は、国づくりであります。これはお国と連

携してやる運動となりますが、現在の地域再生はお国から補助金をもらって

やっています。これ政府お上とシモベの関係でありますからこの関係では、

地方再生の国づくりはできない。

 明治以来の国の工業産業は衰退したと言っても健全で、その力を発揮しな

がら世界の工業国と戦い続けています。現在はIT&AIの導入と活用で、

今後も工業産業は続けていきます。これら軌道に乗っている工業が国から補

助金をとって生きるのは良として、将来の見えない地域再生の補助金とは格

段の違いがあります。明治の産業振興は西洋にそのモデルがありまして、そ

れを真似して生きる方法を考えればよかったのです。江戸時代農業従事者で

あった人々がどんなに低賃金であっても、働くところがあればメシが食えた

のです。それでも食えないときは海外へ出ていくとか、政府が戦争を起こし

兵隊は命を代償に使役される方法がありました。明治以降日本は西洋の機械

技術を学び、世界に冠たる経済成長を果たしました。これは低賃金という大

きな武器で、戦ったからです。それを現在、中国と東南アジアに取って変わ

られました。茲に低賃金で経済成長を果たしても、長続きしないのを見るこ

とができます。現在は工業産業が成熟して、次の新しい産業の開発をする時

代となりました。成熟社会となっても、人間は遊んで暮らせません。茲は人

間の英知を絞って、新しい産業を創り出すことです。

 次の新しい産業とはどのようなものか、現在の日本でそれを誰も提唱しな

いし提案もしない。それで国家にやってと云々しても、現在の政府も将来の

政府もできない。それは何故かというと地域再生とは、前にも記したように

国づくりだからです。標語と建前が国づくりでも根本的には、国家の統治を

変える事です。現在日本国中で地域再生を何処もやっていますが、これは何

処まで行っても点の活動です。これらを有機的につなげることで、線となり

面となります。この事象は頭で考えるだけですが、お国が目指しているのは

気分消費型消費のインバウンドです。それはこれまでのような物販のサービ

ス産業と違い地域再生の活動の中で、日本文化を世界に広める案内が必要で

す。ここで今一度、日本文化を再考する時代となりました。日本は明治以来

産業振興だけを推進したので、日本文化が消えてなくなりつつあります。今

の時代は地域再生運動と共に、文化事業を振興する時です。それで教育は数

学や物理ばかりでなく、歴史と国語と外国語が必須となります。その為には

日本の統治を考え直さないと、地域づくりは上手くいかない。地域再生は国

づくりですから、本格的に日本の統治を考え直す事です。

 現在の地域再生は補助金ばかりで運営し、衰退の速度を早めています。そ

れで日本の統治を真剣に、考え直す時でもあります。それは地方分権の道州

制がベストです。今のようにダラダラと地域再生という姑息な補助金で、日

本国民が生きられる保障は何処にもない。それで日本国を8州か9州に分割

することで、日本は再生出来ます。例えば最初にやるのは、九州を省か州に

して大きな国家と同じように強い法律を持つ小国にします。それで日本国は

どうするかと言うと、防衛と外交とグローバル経済を取り仕切るようにしま

す。その他の国内法は各州の小国が、強力な権限を持つのです。それに国家

も、介入できない仕組みを作ります。 続きは全国とう天会へ・・・

 

 

全国とう天会!  No 019号 令和元年09月1日    田ご作

                      〒859‐3711 長崎 波佐見町 田ご作村

 

地域再生と日本統治!No2

 

 地域再生がどこも上手くいかないのは、国の在り方である統治に課題があ

ります。今は主権在民の民主主義で、非常に良とする時代であります。それ

で新しい産業を興そうとすると、どこかに無理があって整合性が取れない時

代であります。この状態を政治家が悪い官僚が悪いと、云々しても事態は一

向に改善しません。そして地場のモノづくり産業は、中国や東南アジアに取

って変わられていますから地方の生きる術がないのです。

 私は地域再生の活動と運動を、平成14年ごろから始めました。それはど

うにかして生きる術を見つけ出し、波佐見焼産業が衰退しても生きる道を創

り出す事でありました。しかしやってもやっても波佐見町の人々が、メシを

食える産業を創り出す事が出来ませんでした。そして地域再生をやればやる

程、先が見えなくなるのです。このように先が見えなくて希望が持てない運

動は、人間の英知である創造性が不足しているからと感じていました。それ

でこの夏まえに地域再生は国づくりだから現在の統治では、どこまで行って

出来ないことに気づきました。それで国の政策が田舎の津々浦々まで行き届

かないのは、現在の国の統治が大企業を育成し世界と競争する構造になって

います。故に地方の地場産業はお国の政策に毎度振り回され、生き死を繰り

返す存在であるのです。それも生き死を繰り返して生きる術があれば、田舎

はどうにか生きることができました。しかし田舎の地場産業は後進国に低価

格で、とって変わられどうにもできなくなっています。

 それで私が考え付いたのは、地域再生の村づくりと町づくりは、国家と連

携して生きることに気づきました。しかし現在のお国は仕組も構造も大きく

なりすぎて、地方の人々が生きようが死のうがどうでもいいようになってい

ます。これから地方が活性化するには、統治をもっと小さくする事です。私

は九州人ですから九州省か州にするのです。統治の地域を小さくすると、津

々浦々の村まで政策がよく行きわたります。これには誰も反対はしないし、

現在がその時であります。

 日本国をこのままの状態に放置しておくと、どこまでも腐敗し劣化してま

いります。江戸時代から明治になる時も、統治機構の変遷であります。徳川

幕府も260年続くと、何時しか統治が出来なくなるのです。よく外国の黒

船が来たからとかイギリスの軍艦が長崎を砲撃したから、徳川幕府がお目メ

を覚ましたように言われます。それ時代の趨勢を鑑みると、徳川幕府が日

を統治する概念を持たなかった事と能力がなくなっていました。現在の自

党政権も徳川幕府と、同じようになりつつあります。自民党が立党したと

は、先を見る代議士がいましたから日本国をよく統治できました。しかし、

経済力が世界に冠たるものとなり、DGPが500兆円くらいになると自民

党代議士の思考から統治が外れてしまった。故に安倍政権が自らの政権維持

のために、姑息な方法と権力で政権の周りを固めてしまっています。このよ

うに劣化した政治を続けていたら、日本国は再生できない亡国になって参り

ます。そこで統治の方法を変えて日本国を8〜9省&州にして、地方を生き

ようになします。その時の産業は、サービス産業のインバウンドでありま

す。外国からお客様を日本へお迎えし、日本文化の代表であるお茶等の作法

を、ご案内します。そこで得た人間として生きる礼儀作法を外国人は驚嘆し

て、仲間を呼び込み同行事となります。現在世界で不足しているのは、人間

人間として生きる仕草や礼儀作法です。それには外国人をお迎えする日本

が、先ず礼儀作法を学ぶ事が必須となります。今流行りの宿泊や食事は、

いでとなります。これらが主客転倒していますから、いつまでも田舎は生

残りの概念を創りだせない。人間文化は日本が一番であると、世界の人々

思い続けています。このようになったらエネルギーは沢山いらないし、日

中の人が面白く生きる国となります。文化は減らないし、いつまでも人間

生と共にあります。10月号に続きます。オシマイ!

※通信らん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 12:00 | comments(0) | - |
アベ自民党が年金は100年間大丈夫と言ったのはウソ??

※国民の大事な年金をアベが株に投資した

40年後、枯渇と言う!

 

※アベのデタラメ政治の結果、国民の大事な年金が30年後2割減と!ワッチが

この事を云々していた結果、このようになってしまいました。田ご作国民はそん

なことあるものかと、アベ自民党を支持して来ました。自民党は結党当時、国民

のことを思ってよか政治を行っていましたが、いつまでも自民党政治が良いとは

限らない。平和が70年以上も続くと政治家が政治はお金儲けの手段に考えるの

で、悪質政治家の汚職(ネコババ)が横行するのです。それアベ珍の低能でバカ

が政治を長く続けると、このような事が起こるのです。

※次に米国トランプとの交渉ですが、先に故障続きの戦闘機100機一兆円を買

い付けました。今度は遺伝子組み換えトウモロコシを、275万トン7000千

億円を買い付けました。それは日米貿易で自動車の関税を避けるために、買い付

けたのです。アベ珍が可笑しな外交政治ばかりやっているので、これまで70兆

円もの買い付けをしています。これを消費税で支払うとのことです。消費税は毎

度福祉に使うと言いながら、実際は戦闘機や軍艦、農産物をトドメもなく買い付

けます。今回のトウモロコシもどこに保管するのか、その倉庫もない有様です。

アベ珍は大企業優遇政治で、ボンビー田ご作は生きるのがヤットです。それでア

ベ珍を早く総理の座から、引き下ろすことです。その為にはアベ自民党を選挙の

時、支持したらいけないのです。しかし蒙昧な田ご作庶民と百姓は現実に補助金

をチラつかせると、やっぱりアベしかいなとなってしまいます。

※それで年金の使い込みをアベ珍の個人的政治プレーで、株価操作を行っていま

す。それを見透かしトランプは為替条項を操作すると、貿易で関税を高くすると

脅しつづけます。それに驚いてアベ珍は震え上がり、トウモロコシを買ってみた

り戦闘機を買い続けるのです。先日のフランスで、G7がありました。G7の談

合会議より、トランプとアベ珍の交渉が見ものだったのです。その時の記者会見

で、日本の記者を全部中へ入れなかったのです。本当のことを日本国民にばらさ

れると、アベがおかしくなるからです。それは外国新聞を見るとわかりますが、

アベの顔が引きつっているのがアメリカ国民に映し出されました。そしてアメリ

カ国民はアベとトランプとの交渉で、トウモロコシを275トンも買い入れると

は本当だろうかと、不安げなコメントがアメリカテレビに出ています。この事は

次の国会で、審議されるとき暴かれます。それでも自民党多数で可決されます。

ここに日本政治のゆがみが、発生する所以があります。

 

※8/28付け西日本新聞!

8/28

※厚生省が年金の実態を発表するのは、5年に一度の6月10日前後でした。

今回は参議院選挙で自民党が負けそうだから、8月27日になりました。

※厚生省がアベ珍を忖度した結果が、アベ自民党を有利にする為のものでした。

 

※日米貿易戦争!

 

※アベ珍の無能な番頭である茂木がインチキ発表ばかりやるものだから、本当の

事が国民に伝わらなくなりました。日米貿易交渉は大枠合意と茂木は発表しまし

たが、トランプは含みを持たせてアナウンスをしています。それで9月下旬に調

印する前に、トランプが爆弾発言をやるかもしれません。その時、初めて大枠合

意がインチキだったことがばれます。そして中国とアメリカは貿易戦争の真った

だ中です。その尻拭いを日本がやっていることになります。

 

※8/28付け西日本新聞!

8/28

※トランプが貿易交渉を温存というところが、怪しいところであります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日頃の事 | 11:10 | comments(0) | - |

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